【目から鱗】プロの「差し返し」は見てからやってるわけじゃない!?格ゲーの深淵、アクア氏が教える『差し返しの極意』が凄すぎると話題にwww
https://www.youtube.com/watch?v=-jrlvVLnWgg
【動画の要約】
・差し返しは「空振りを見てから押す」だけではない。
・「形」として差し返しを置く、先行入力のメカニズムを解説。
・3D格ゲー(鉄拳等)のスカ確とは考え方が根本的に違う。
・トップ層が小パンを空振る「釣り」の意図と読み合い。
・トレモでの具体的な「打ち返し」練習法を公開。
これマジで神動画だったわ。今まで「自分の反応が遅いから差し返しできない」と思ってたけど、根本的な考え方が違ったんだな…
格ゲーの謎がまたひとつ解けました、ありがとうございます! by SF6新規勢
端で中段振ってから下中パン振るのが自動差し返しになるとか、仕組みを知ると震えるわww
>>3
それな!「仕込み」の概念がこれほど重要だとは。特に08:00あたりの解説が分かりやすすぎて首もげたわ。
鉄拳みたいな3Dのスカ確とは考え方が違うのね。2Dは全体フレーム短いし、常に空振り見てからなんて無理ゲーだと思ってたけど、やっぱり「からくり」があったのか。
アールさんがよく言ってる差し返しの「形」ってこういう事だったのね。
偶然噛み合ってるんじゃなくて、意識的にその形を作ってるってのがプロの凄みだわ。
「うっ!!!」ってタイミングでパリィ構えちゃう手癖を他の技に変えるだけで、ちょっとずつ差し返しできるようになってきた気がする。アクアさんマジ感謝。
>>7
わかるwwとりあえずボタン押すの大事なんだな。
差し返し狙いすぎてガン待ちになるのが一番弱いってのも納得。
はぇーー、そりゃこういうの知らないとMRも中々あがらない訳だ(言い訳)
小Pで中足釣って逆に差し返すとか、トップレベルの読み合い怖すぎだろ((((;゚Д゚))))
弾抜けSAを全部見てからやってると思ってたわ。画面からは分からない意識の部分を解説してくれるの助かる。
ラッシュまで仕込むのはムズいよな。
レバー1入れだとラッシュ出ない仕様とか、テクニカルな話まで出てきて勉強になる。
>>11
ヒット確認してレバーをニュートラルにする必要があるってやつな。
これミスったらガード解けて被弾するし、まさにプロの業だわ。
「差し返ししたくて飛びに通常技出してしまう」俺以外にもいて安心したwww
意識配分が極端になるとそうなるよな。
遅めに押すと差し返し、早めに押すとジャスパ。このファジー的な感覚、練習してえ。
これ目からうろこが1万枚くらい落ちました。やっぱりアクアさんはすげぇ(語彙力)
スト5のユリアンのヘッドバットで覚えたってレスもあって古参の知恵を感じる。
最後のブランカの状況確認トレモやってみたけど無理すぎて草。
プロが人間のふりしてるだけで、中身はやっぱり別次元だわww
「差し返ししか狙わないガン待ちおもろいんか?」とか言ってる奴いるけど、この駆け引きの深さが格ゲーの醍醐味だろうが!
>>17
ほんとこれ。読み合いを言語化してくれるアクアさんの解説はマジで価値が高い。
ケンの大Kパニカンとか、釣りの構造を知ってるだけで対策の解像度爆上がりするな。
とりあえずトレモ籠もってくるわ( `ー´)ノ
昇竜差し返しは許さん(血涙)
「三すくみは履修したけど実際どういう意識なのかまでは知らなかった」ってコメント、マジで全プレイヤーの代弁だわ。
教科書通りの知識じゃ勝てない理由が詰まってる。
>>21
結局、最後は「ボタンを押す勇気」なんだよな。でもその勇気を支えるのが「形」の知識ってのが最高にクール。
仕込みで徹底したいのは牽制ガード時の打撃とキャンセルラッシュ見てからの無敵か。
100%メリットしかないならやるしかないやん。
物理的にコマンドが間に合わん!プロは化け物!って嘆いてる奴、まずはこの動画の「形」を意識するんやで。
反応速度の勝負じゃないってアクアさんが言ってるやろ!
見てるだけだとマジで分からないコツだったわ。SFLの観戦もこれ知ってから見ると100倍面白くなりそう。
>>25
実況で「綺麗な差し返し!」って言われてるシーンの裏側にある、泥臭い「形」の作り込みを想像するだけで飯がうまい。
格ゲーって面白いな。技術を捨てたり取り入れたりして強くなっていく過程がたまらんわ。
とりあえず中足ラッシュの練習してくる。
「ロケット鉛筆」って例え、なんか分からんけどしっくりきたwww
ベガの大パンとか大ゴス食らいまくるのは動いた確認でボタン押しちゃってるからか。
相手の技に合わせた「形」の構築、マジで奥が深すぎる。
結論:アクアさんはスト6界の良心😡
引用元: YouTube:【スト6、SF6】見てるだけだと”分からないコツ”あります。差し返しの極意を解説!いやー、今回のアクア氏の解説はマジで鳥肌モノでしたね。格ゲーにおいて「差し返し」と言えば、これまでは超人的な反応速度を持つ選ばれし者だけの特権だと思われがちでしたが、実は緻密な「先行入力」と「意識の配分」によってデザインされた技術だったとは……。
特に「空振りを見てから押す」のではなく「形を置いておく」という考え方は、中級者から上級者へステップアップするための最大の壁を壊してくれるヒントになるはずです。こうした「画面越しでは絶対に見えないプロの思考」を惜しみなく言語化してくれるアクア氏の活動は、格ゲー界のレベルを底上げする素晴らしい取り組みですね。
私も動画を何度も見返して、トレモで「打ち返し」の練習に励みたいと思います!皆さんも、次にプロの試合を見る時は「あ、今の差し返しはあの『形』だったのかな?」と想像しながら楽しんでみてください!
