【悲報】RDR2のダッチギャング、最初から詰んでる説が濃厚すぎて涙が止まらない件www
https://www.youtube.com/watch?v=g4XzP5aiQd4
【動画の要約】
・文明化の波に抗えない無法者たちの末路を描いた反応集
・ダッチのカリスマ性と、徐々に崩壊していく組織のリアルな描写
・アーサーやジョンなど、各メンバーの強さ議論や生存ルートの考察
・ホゼアというストッパーを失ったギャングの迷走ぶりがエグい
0:20 のダッチのシーン、今見ると「あ、これもう終わるんだな」って空気感がすごくて辛い…
序盤はあんなに尊敬されてたのになぁ ( ;∀;)
ダッチがあそこまで慕われてたのは、あのカリスマ性があったからなんだろうけど
結局は自分への尊敬が第一だったっていう指摘が鋭すぎて刺さるわ
ぶっちゃけ、ホゼアが生きてればあんな無茶な復讐劇にはならなかったよな?
「穏便に過ごす」を第一にしてた彼の頭脳を軽視し始めたのが運の尽きだわ
2:30 のオープニングで死んだデイビットとかの話も出てくるけど
実はあの時点ですでに優秀な奴らから消えていってるのがまた無常感ある
戦闘力ランキング議論、結局アーサーが最強なのは揺るがないんだな!
病気になる前のアーサーなら、マイカなんて一瞬でボコボコにできたはずなのに…
>>10
ジョンを圧倒するマイカを、病気の体で圧倒するアーサーが異常なだけなんだよなぁw
全盛期の彼らを見てみたいっていう 1位 の意見に全力で同意するわ!
5:00 の「もうキャンプ地変えれば追ってこれない時代じゃない」ってセリフ、重すぎる…
文明化という名の警察組織の近代化には、どんな無法者も勝てないってことか
チャールズが最後までアーサーの味方だったのが唯一の救いだったな
彼が味方にいてくれて本当によかったとプレイ中何度も思ったわ ( ;∀;)
セイディの強さも過小評価されがちだけど、グアーマ後の彼女はマジで鬼神だったよな
戦闘力TOP10ならもっと上でもいい気がするわ!
結局、最強は「おじさん」っていう殿堂入り説、地味に信憑性あるの草
ただの飲んだくれが最後まで生き残って追放もされないのは何かあるだろwww
7:20 の RDR1 との繋がりを語るシーンは涙なしには見られない…
2をプレイした後に1をやると、ジョンの行動の一つ一つにアーサーの影を感じて泣けるんだ
>>30
「逃げ続けるのではなく、大切なもののために戦う」
これがアーサーからジョンへ引き継がれた最大の遺産だよな…( *´艸`)
てか、当時のギャングに人種多様性があったっていう話、勉強になったわ
差別が酷い時代だったからこそ、はみ出し者同士の絆があったのかもな
ランドン・リケッツ主軸のスピンオフとか出たら絶対買うわ!
ダッチギャングと絡む全盛期の伝説のガンマンとか激アツすぎるだろ
結論:ダッチギャングは最高の「家族」であり、最悪の「独裁国家」だった
この虚無感こそが RDR2 の醍醐味よな 😡
今回の反応集をまとめていて、改めてRDR2という作品の深さに圧倒されました。特に「ダッチは自分への尊敬が失われるのを恐れていた」という考察は、組織が崩壊していく過程の心理描写として非常に納得感がありましたね。
文明化という避けては通れない大きな時代の波。その中で足掻き、少しずつ大切なものを失っていく彼らの姿は、現代社会に生きる私たちにもどこか通じる「虚無感」や「哀愁」を感じさせます。アーサーという男の生き様が、ジョンの未来にどう繋がったのかを再確認できる素晴らしい内容でした。
皆さんも久しぶりに雪山のキャンプから旅を始めてみてはいかがでしょうか?あの不自由で、でも確かに「生きていた」彼らの時間をもう一度体験したくなりましたね!
