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【衝撃】ドイツ版ゼルダ、下ネタが酷すぎて草wwwゲームの海外ローカライズが闇深すぎる件

1:GMS民 2026/02/17(火) 12:00:15.33 ID:L0caL1zeR

【衝撃】ドイツ版ゼルダ、下ネタが酷すぎて草wwwゲームの海外ローカライズが闇深すぎる件
https://www.youtube.com/watch?v=liVzf9I6Ev4

【動画の要約】
・ドイツ版『夢を見る島』の敵キャラが「コ●ドーム忘れんなよ」と発言する衝撃の事実
・「お前の汁を分けてくれ」など、海外版は独自のぶっ飛んだ翻訳が多い
・酒の表現をジュースに変えるなど、海外の厳しい規制への苦肉の策も紹介
・「デクババ」が海外では「MOJO」と呼ばれている理由など、面白いマメ知識が満載

2:GMS民 2026/02/17(火) 12:01:45.12 ID:Zelda999

1:30のドイツ語版ゼルダ、マジで言ってて草生えるwww
「コ●ドーム忘れんなよ」はやりすぎだろwww

3:GMS民 2026/02/17(火) 12:02:10.88 ID:uLouGujJ0

>>2
スイッチ版ではマイルドに修正されたらしいけど、当時のスタッフ正気かよ(笑)

4:GMS民 2026/02/17(火) 12:03:05.61 ID:cwFmW1690

「お前の汁を分けてくれよ」とかいうパワーワードwww
下ネタに走りすぎやろドイツ版www

5:GMS民 2026/02/17(火) 12:04:22.41 ID:Adler2026

海外版のデクナッツが「MOJO」になってるのは知らなかったわ。
11:29で解説されてるけど、今の作品でも定着してるの凄いな。

6:GMS民 2026/02/17(火) 12:05:11.07 ID:9KEQxGXE0

MOJOって麻薬の虜になるとかいう意味もあるらしいな…怖っ…

7:GMS民 2026/02/17(火) 12:06:33.96 ID:IwT+JfjD0

>>6
フランスだと「ドレッシング」って意味もあるらしいぞw
「デクのドレッシング」って美味しそうじゃねーかwww

8:GMS民 2026/02/17(火) 12:07:55.35 ID:q3Bk2aTJ0

2:50のお酒の規制、あるあるすぎて泣ける。
酔っ払ってるのに「フルーツジュースでデロデロ」は無理があるだろwww

9:GMS民 2026/02/17(火) 12:08:40.16 ID:0mgEbGVH0

>>8
パンチアウトのポピンスキーも本当はウォッカ大好きだったんだろうなぁ…

10:GMS民 2026/02/17(火) 12:10:01.88 ID:apB/yiTI0

海外は宗教とか規制が厳しいから、ローカライズする人も大変だわ。

11:GMS民 2026/02/17(火) 12:11:16.88 ID:IwT+JfjD0

「カトちゃんけんちゃん」が海外で別キャラに差し替えられてるの悲しすぎるだろw

12:GMS民 2026/02/17(火) 12:12:35.47 ID:NY0KOVsb0

てかマル秘さんトリリンガルなのかよ!?すげえな化け物かよwww

13:GMS民 2026/02/17(火) 12:13:55.90 ID:q3Bk2aTJ0

>>12
英語だけじゃなくてドイツ語やフランス語も精通してるとか、何者だよマジで。
勉強になりますわ _( _´ω`)_

14:GMS民 2026/02/17(火) 12:15:20.11 ID:8JdK2l3s0

9:40のラストオブアス2のシーン、海外の罵倒表現の凄まじさがわかるわ。
中指立てるのとか、日本人には馴染みがない文化だよね。

15:GMS民 2026/02/17(火) 12:16:44.22 ID:pP0m9k8z0

翻訳家エピソード好き。ゲーム3倍楽しめるようになるな!

16:GMS民 2026/02/17(火) 12:18:10.55 ID:xX8y9z0w0

更新遅いとか文句言ってる奴いるけど、これだけ調べて動画作ってんだから待てよw
いつも面白い動画ありがとうマル秘さん!

17:GMS民 2026/02/17(火) 12:19:33.47 ID:vV7u6t5r0

結論:ドイツ版ゼルダは18禁レベル(嘘)

引用元: やり過ぎ!ゲームローカライズ集!マル秘ゲーム
💡 管理人さんのまとめコメント:ローカライズは単なる「翻訳」じゃない!文化の壁を越える職人芸に脱帽。
管理人さん
管理人さん

今回の動画、特にドイツ語版『夢を見る島』の翻訳には開いた口が塞がりませんでしたね(笑)。まさか天下の任天堂作品で、敵キャラがあんな直接的な下ネタをぶっ放していたとは…。当時のローカライズ現場の自由奔放さというか、カオスっぷりが伝わってきて最高に面白かったです。

ただ、単に笑えるだけでなく、海外の厳しい宗教観や飲酒規制、そして文化的な差異を埋めるために、いかに多くの工夫(時には苦肉の策!)が凝らされているかも学べました。「デクババ」が「MOJO」になった背景など、言語の壁を越えて愛されるための「超訳」の技術は、もはや一つの芸術と言えるかもしれません。

マル秘さんの多言語スキルを駆使した深い考察、いつもながら聞き惚れてしまいます。普段遊んでいるゲームも、他国の言語版を調べてみると新しい発見があるかもしれませんね!

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