【衝撃】ドイツ版ゼルダ、下ネタが酷すぎて草wwwゲームの海外ローカライズが闇深すぎる件
https://www.youtube.com/watch?v=liVzf9I6Ev4
【動画の要約】
・ドイツ版『夢を見る島』の敵キャラが「コ●ドーム忘れんなよ」と発言する衝撃の事実
・「お前の汁を分けてくれ」など、海外版は独自のぶっ飛んだ翻訳が多い
・酒の表現をジュースに変えるなど、海外の厳しい規制への苦肉の策も紹介
・「デクババ」が海外では「MOJO」と呼ばれている理由など、面白いマメ知識が満載
1:30のドイツ語版ゼルダ、マジで言ってて草生えるwww
「コ●ドーム忘れんなよ」はやりすぎだろwww
>>2
スイッチ版ではマイルドに修正されたらしいけど、当時のスタッフ正気かよ(笑)
「お前の汁を分けてくれよ」とかいうパワーワードwww
下ネタに走りすぎやろドイツ版www
海外版のデクナッツが「MOJO」になってるのは知らなかったわ。
11:29で解説されてるけど、今の作品でも定着してるの凄いな。
MOJOって麻薬の虜になるとかいう意味もあるらしいな…怖っ…
>>6
フランスだと「ドレッシング」って意味もあるらしいぞw
「デクのドレッシング」って美味しそうじゃねーかwww
2:50のお酒の規制、あるあるすぎて泣ける。
酔っ払ってるのに「フルーツジュースでデロデロ」は無理があるだろwww
>>8
パンチアウトのポピンスキーも本当はウォッカ大好きだったんだろうなぁ…
海外は宗教とか規制が厳しいから、ローカライズする人も大変だわ。
「カトちゃんけんちゃん」が海外で別キャラに差し替えられてるの悲しすぎるだろw
てかマル秘さんトリリンガルなのかよ!?すげえな化け物かよwww
>>12
英語だけじゃなくてドイツ語やフランス語も精通してるとか、何者だよマジで。
勉強になりますわ _( _´ω`)_
9:40のラストオブアス2のシーン、海外の罵倒表現の凄まじさがわかるわ。
中指立てるのとか、日本人には馴染みがない文化だよね。
翻訳家エピソード好き。ゲーム3倍楽しめるようになるな!
更新遅いとか文句言ってる奴いるけど、これだけ調べて動画作ってんだから待てよw
いつも面白い動画ありがとうマル秘さん!
結論:ドイツ版ゼルダは18禁レベル(嘘)
引用元: やり過ぎ!ゲームローカライズ集!マル秘ゲーム今回の動画、特にドイツ語版『夢を見る島』の翻訳には開いた口が塞がりませんでしたね(笑)。まさか天下の任天堂作品で、敵キャラがあんな直接的な下ネタをぶっ放していたとは…。当時のローカライズ現場の自由奔放さというか、カオスっぷりが伝わってきて最高に面白かったです。
ただ、単に笑えるだけでなく、海外の厳しい宗教観や飲酒規制、そして文化的な差異を埋めるために、いかに多くの工夫(時には苦肉の策!)が凝らされているかも学べました。「デクババ」が「MOJO」になった背景など、言語の壁を越えて愛されるための「超訳」の技術は、もはや一つの芸術と言えるかもしれません。
マル秘さんの多言語スキルを駆使した深い考察、いつもながら聞き惚れてしまいます。普段遊んでいるゲームも、他国の言語版を調べてみると新しい発見があるかもしれませんね!
