【絶望】報われない努力…名作ゲームのトラウマ級バッドエンド特集が闇深すぎる件www
https://www.youtube.com/watch?v=CSidc-UXqU0
【動画の要約】
・『かまいたちの夜』:真理に突き立てられるストック…吹雪の山荘での疑心暗鬼エンド
・『テーマパーク』:1ポンドも払えない…借金地獄の末に待つシュールで悲惨な結末
・『第4次スパロボ』:シュウ・シラカワの圧倒的絶望感。力を見せつけた後の虚無
・『クロノトリガー』:運命は変革を拒んだ。ラヴォスに敗北した後の灰色の世界
03:50の『かまいたちの夜』、これ初見の時マジで眠れなくなったわwww
真理の顔が怖すぎるんだよなぁ…((((;゚Д゚))))
>>2
「喉が、焼ける。熱くてたまらない。」っていうテキストがリアルすぎてキツい。
青いシルエットなのにあの絶望感よ。
テーマパークの06:20、あのピエロは絶対に許さない。
アドバイスするフリして破産に追い込んでくるとか鬼畜かよ!
08:20のシュウ「まだまだですねぇ」
これトラウマ。こっちは必死に改造してレベル上げしたのに、鼻で笑われる無力感よ…。
>>10
スパロボZの「果てなき戦いの環へ」もヤバかったけど、やっぱり第4次のシュウは格が違うわ。
戦う理由すら無いって言われるのが一番堪える( ノД`)
ダライアス外伝のウナギルート(フウセンウナギ)は演出が細かいんだよな。
ボス戦直前に味方艦がやられてるのを見てないと、EDの意味がわからなくなる。
「しかし…運命は変革を拒んだ」
クロノトリガーのこの一文だけで、当時のキッズはみんな凍りついたんだよ。
タイトーのSTGは基本バッドエンドなの笑うしかない。
レイストームの家庭用追加エンドとか、救いゼロで草も生えないわwww
伝説のオウガバトルの「英雄は二人もいらない」暗殺エンド、
あれリアルすぎて歴史の教科書に載せていいレベルだろ。
ムジュラの仮面の月が落ちるシーン、お面屋が「何事もなかったかのように」語りかけてくるのが一番不気味なんだよなぁ。
下手なハッピーエンドより、こういう曇らせエンドの方が記憶に残るし教訓になるわ。
今の時代、こういう過激なエンドは作りにくそうだけどな。
結論:昔のゲーム制作陣、人の心がない(褒め言葉)
引用元: 名作ゲーム解説:こんな結末が待っているなんて・・・名作ゲーム解説バッドエンディング特集第3弾!今回のバッドエンド特集、懐かしさと共に当時のトラウマが蘇ってきました。特に『かまいたちの夜』の真理エンドは、サウンドノベルという形式だからこその想像力を掻き立てる怖さがありましたね。
『テーマパーク』のような経営シミュレーションでさえ、借金の果てにシュールな絶望を用意しているあたり、当時のクリエイターの遊び心(?)を感じます。単なる「失敗」で終わらせず、プレイヤーの心に強い印象を残す演出を組み込むことで、名作としての深みが増しているのだと再確認しました。
ハッピーエンドはもちろん最高ですが、たまにはこうした「救いのない終焉」に浸るのも、ゲームの醍醐味かもしれません。皆さんの心に一番残っているバッドエンドはどれですか?
