【朗報】武士のサブウェポン『脇差』、実は護身から切腹までこなす万能ナイフだったwww
https://www.youtube.com/watch?v=bAsT7MqRPaA
【動画の要約】
・脇差は「打刀」と造り(構造)は全く同じ。長さだけが違う!
・江戸時代、庶民や農民も旅の護身用として携帯が許されていた。
・「鎧通し(よろいどおし)」は組討ち用の頑丈な短刀。フォルムがエグい。
・「小太刀」は厳密な定義があり、現存するものは数振りしかない超レア物。
04:00 構造は打刀と全く同じなんか!
ただの短い刀だと思ってたけど、サブウェポンとしての完成度高すぎやろ
>>2
動画でも言ってるけど、屋内戦だと長物より脇差の方が有利らしいな。
狭い廊下とかで打刀振り回すと天井に刺さるしwww
「アサルトライフルと拳銃」って例えが分かりやすすぎて草
アメリカのコンシールドキャリーに近い感覚だったのか
08:40 鎧通しのフォルム、マジで殺意の塊やんけ…
鎧の隙間から刺すためだけに特化してるとか、当時の近接戦闘の凄まじさが伝わってくるわ
てか農民も旅の時は脇差一本持ってよかったんだな!
江戸時代の治安維持、意外とセルフサービスで笑う
>>6
ヤクザが三度笠に脇差スタイルなのは、あれ「旅人です」っていう建前だったらしいぞ
それを魔改造して長くなったのが「長ドス」なんだってさ。勉強になるわー
11:20 小太刀の説明きたー!
るろ剣の蒼紫様で有名だけど、本物は数振りしかない伝説の武器レベルなのかよ…( ゚Д゚)
>>8
二尺以下の太刀名なだけじゃダメとか定義厳しすぎやろwww
ほとんどが重文か重要刀剣になってるって、そりゃお目にかかれないわけだ
座頭市の仕込み刀はどの分類なんだろうな?
脇差の一種なのか、それとも独自の隠し武器扱いなのか気になる
伊達政宗が江戸城に木刀の長脇差で登城したエピソード好き
絶対わざと寝たふりして周囲の反応見てたろw さすが独眼竜、策士すぎる
00:30 ドラクエの王様出てきて草
「おお、ゆうよ!死んでしまうとはなにごとだ!」って脇差の解説に関係なさすぎやろwww
>>12
このチャンネルの茶番、地味に中毒性あるんだよなぁ
ゆうちゃんかわいいし、不意打ちのドラクエネタで腹筋崩壊したわ
デッドアイランドで脇差が最強刃物だったのはマジ。
スタミナ消費少なくて殺傷能力高いとか、ゲームバランス的にも「短くて扱いやすい」特性が反映されてたんだなw
坂本龍馬も脇差で殺されたって聞くと、実戦での恐ろしさが際立つな
狭い部屋での暗殺には、打刀より脇差の方が「仕事」がしやすかったんだろうな…
脇差と刀、二本差してようやく一人前の武士って認められるステータスシンボルでもあったんやね
今の時代で言うところの高級腕時計とセットみたいなもんか?(適当)
動画最後の小栗上野介の写真、クロノトリガーのラスボスは草生えるwww
「右が本体」とか言われたらもうそれにしか見えんくなったわ
切捨御免の時に相手に脇差持たせて「正当防衛」の体にするテクニック、怖すぎやろ…
武士のルール、ハックされまくりで闇深すぎ
とりあえず、この動画のおかげで脇差・短刀・小太刀の違いがハッキリわかったわ
次から時代劇見る目が変わりそう!サンキューうp主! ^^) _旦~~
今回の脇差解説、めちゃくちゃ面白かったですね!メインの「打刀」についてはよく語られますが、脇差や鎧通しといったサブウェポンに焦点を当てることで、当時の実戦のリアルさがより鮮明に見えてきました。
個人的には「小太刀」の定義が実はガチガチに決まっていて、現存するものが極めて少ないという話には驚きました。創作の世界ではよく見かける武器ですが、歴史的な実態はまた別物なんですね。また、旅の護身用として庶民にも許されていたという点は、江戸時代の社会システムの柔軟さを感じさせます。
動画内の「茶番」のクオリティも高くて、最後まで飽きずに楽しめました。日本刀の世界は知れば知るほど沼ですが、こういう分かりやすい解説動画が増えるのは本当にありがたいですね!
