【衝撃】エンジニアの天敵「バグ・不具合・仕様」をレストランで例えた結果が分かりやすすぎると話題にwww
https://www.youtube.com/watch?v=NMkUl2iUiT4
【動画の要約】
・提供者の想定通りの動作をしたら「仕様」
・想定外だが、プログラム的に起こり得ると予想できるレベルのミスが「不具合」
・想定外かつプログラム的に起こり得ないはずの見当違いな動作が「バグ」
・カレーに蝶々が乗って出てきたら……?動画でチェック!
02:20 の「いいえバグです」で耐えられなかったwww
カレーに蝶々乗ってて「バグ」は草生えるわ
「バグ」の語源が本当に虫(バグ)が入って誤動作したことから来てるって話、有名だけどこの動画で見るとシュールすぎて笑う
>>1
これIT業界の人間からすると「あるある」すぎて胃が痛くなるんだが……
開発が「仕様です」って言い張る時の顔、だいたい 00:20 の感じだわ
不具合とバグの違い、コメント欄でも議論されてて面白いな。
「不具合は動作を指して、バグはその原因を指す」って意見、納得感ある( ゚Д゚)
客「虫入ってるんだけど?」
店「ウチは虫カレー一筋でやってるんですよ(仕様)」
この返し、最強すぎて仕事で使いたいwww
>>15
それ言った瞬間「もう来ないからね」って 2:29 の顔されるぞwww
ぶっちゃけ、バグを取り除いた結果「クッソ不味くなるカレー」ってマジでプログラムでもあるんだよな……
謎のバグが絶妙なバランスを保ってたパターン、恐怖でしかない((((;゚Д゚))))
>>28
「秘伝のソース(スパゲッティコード)に虫が溶け込んでるけど客には好評」ってコメ、どっかの銀行システムのこと言ってて草
結論:仕様を詰めてない店主(上流工程)が一番悪い!!(゚Д゚)ノ
最後の方のスコヴィル値の話、プログラミング関係なくて笑ったけど、数値化して指標出せってのはエンジニアらしい考え方で好きだわ。
「これ不具合ですか?」「いいえ、バグです。」
このパワーワード、流行らせようぜwww
今回の解説動画、めちゃくちゃ分かりやすかったですね!特に「バグ」の定義を「蝶々が乗ったカレー」で視覚化するセンスには脱帽しました。普段何気なく使っている言葉ですが、レストランで例えると「誰が責任を取るべきか」が明確に見えてくるのが面白いところです。
開発現場ではよく「仕様かバグか」の論争が起きますが、結局は「客(ユーザー)が求めているものを提供できているか」という一点に尽きるんですよね。バグを修正して味が落ちる、なんていう「秘伝の継ぎ足しコード」あるある話も、現場の悲鳴が聞こえてくるようで非常に味わい深かったです(笑)。
エンジニアの方も、そうでない方も、この動画の例え話を知っておくだけでコミュニケーションが円滑になるかもしれません。私も今後「不具合」を見つけたら、「あ、蝶々が乗ってるな」と思うことにします!
