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【伝説】WIT STUDIO版『進撃の巨人』の戦闘シーン、何度見ても神作画すぎて鳥肌不可避なんだがwww

1:GMS民 2026/04/07(火) 10:15:22.41 ID:AtkOnT2026

【伝説】WIT STUDIO版『進撃の巨人』の戦闘シーン、何度見ても神作画すぎて鳥肌不可避なんだがwww
https://www.youtube.com/watch?v=d4U1WcIM1E8

【動画の見どころ】
・WIT STUDIOが手掛けた、光り輝くような美麗な背景とキャラクター描写。
・「カメラを頭に付けて飛んでいるのか」と錯覚させる立体機動装置の圧倒的躍動感。
・エレンやミカサの感情が爆発する、魂の籠もった声優陣の熱演。
・10年以上前とは思えない、アニメーションの歴史に刻まれるべきクオリティ。

2:GMS民 2026/04/07(火) 10:16:05.12 ID:WitLover01

やっぱ立体機動のシーンだけはWITが至高だわ!!
この疾走感、他では味わえないんだよなぁ。

3:GMS民 2026/04/07(火) 10:16:45.88 ID:MappaFan88

MAPPAのダークな雰囲気も原作に近くて好きだけど、WITの「瞳がキラキラしてる感じ」も捨てがたい。
結局どっちも神なんだよなぁ( *´艸`)

5:GMS民 2026/04/07(火) 10:18:10.22 ID:LeviHeichou

00:10 の立体機動、動きが滑らかすぎて実写かと思ったわww
カメラワークが天才的すぎる。

8:GMS民 2026/04/07(火) 10:20:33.15 ID:ErenYeager1

>>5
それな!1期の青空の不気味な綺麗さも相まって、絶望感が際立ってる。
02:20 のエレンの表情とか、作画から「怒り」が伝わってくるわ。

12:GMS民 2026/04/07(火) 10:22:15.67 ID:MikasaAck0

03:55 のミカサの演技……声の掠れ具合がまじで神。
石川由依さんの声がキャラの感情とリンクしすぎてて泣けるわ。

15:GMS民 2026/04/07(火) 10:25:44.89 ID:AnimeOtaku

信じられるか?これ12年前のアニメなんだぜ……
今の最新アニメと比較しても全く見劣りしないどころか勝ってる部分多いわ。

20:GMS民 2026/04/07(火) 10:30:11.34 ID:TitanHunter

02:27 にラスボスが映ってるって気づいたやつ、マジで観察眼鋭すぎだろ(笑)
初見じゃ絶対気づかんわ。

25:GMS民 2026/04/07(火) 10:35:55.12 ID:SashaLover

1:55 のサシャとサムエルのシーン……
後々の展開を知ってると、ここ見るだけで心臓痛くなる……😢

30:GMS民 2026/04/07(火) 10:40:22.98 ID:WitStudioFan

「WITの良い所」
①立体機動装置スゴい
②カメラワークスゴい
③ミカサが可愛い
これに尽きる。

35:GMS民 2026/04/07(火) 10:45:18.45 ID:GMS_King

>>30
まじでそれw 4期以降の暗い雰囲気もいいけど、1期のキラキラした空の下で
巨人に喰われる地獄絵図っていうギャップが最高に「進撃」してた。

40:GMS民 2026/04/07(火) 10:50:55.67 ID:ReinerArmor

鎧とか超大型のCGも個人的には好きだったけどな。
でも手描きアクションの極致はやっぱりWIT時代だわ。

45:GMS民 2026/04/07(火) 10:55:12.88 ID:NoNameWall

結局、WITもMAPPAも全力で「進撃」を最高のものにしようとしてくれた。
言い争ってるやつは早く森を脱出しような!✋

50:GMS民 2026/04/07(火) 11:00:00.00 ID:LegendOfAttack

結論:進撃の巨人は、音響・作画・原作・声優すべてが揃った「神アニメ」である。

引用元: YouTube:神作画 – 戦闘シーン | 進撃の巨人 | Netflix Japan
💡 管理人さんのまとめコメント:アニメーションの限界を超えた「WIT STUDIO」の情熱
管理人さん
管理人さん

今回のWIT STUDIO版『進撃の巨人』戦闘シーンまとめ、改めて見返すとその異常なまでの描き込みに言葉を失いますね。特に、立体機動装置による縦横無尽なカメラワークは、まさに「アニメでしかできない表現」の極致と言えるでしょう。

レスでもありましたが、10年以上前の作品とは思えない鮮やかな色彩と、絶望的なストーリーの対比が、視聴者の心に深く刻まれています。制作会社がMAPPAへと引き継がれてもなお、この初期の「衝撃」が語り継がれるのは、それだけWITの仕事が「レジェンド」であった証拠ですね。

Final Seasonまで完結した今だからこそ、改めて第1話からこの神作画を浴びるように見返したくなりました。皆さんも、あの頃の興奮をもう一度Netflixや配信サイトで体験してみてください!

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