【衝撃】ティアキンの「闇祓いの島」、実はとんでもない儀式の場だった!?公式も真っ青のガチ考察が凄すぎるwww
https://www.youtube.com/watch?v=de8kU4EgGE0
【動画の要約】
・闇祓いの島が他の空島よりも重要だった説を深掘り!
・かつてのハイラル平原は湿地帯だった?水没した1万年前の謎。
・始まりの空島が作られた時、水源ごと空に浮かべたという驚愕の考察。
・邪気を祓うための定期的な「メンテナンス儀式」が行われていた?
闇祓いの島きたあああああ!!
ここ暗すぎて探索投げた奴俺以外におる?www
サムネの「この足場の意味が怖すぎた」ってのが気になるわ
あの暗闇の中で何が行われてたんだよ…
07:40 の景色、改めて見ると確かに不自然な地形してるな
ただの廃墟だと思ってたけど考察聞くと深読みしちゃうわ
>>2
俺も速攻で逃げたわwww
でも 10:10 の「身体能力を試す闇祓いの儀式」って説を聞くと
あそこが重要な場所だったって納得できる。
1万年前のハイラル平原が水没してたってマジ?
朽ちた千年樹が現代だと沈んでる理由もそれか!(゚∀゚)
封印戦記だと平原が湿地帯だったって描写あるらしいな
空島を作る時に水源ごと浮かべたから地上の水位が下がったって考察、天才すぎんか?
09:00 のシーンで島にある水場の意味を解説してるけど
「なぜこの島にだけある?」って疑問からそこまで広げるの凄いわ
Switch2当選して無料アプデ待ちの奴いて草
なめまわすように探索するの楽しみだろうなww
闇を払う鍛錬に使ってたから「闇祓いの島」
ラウルが幼い頃から通ってた修練の場って公式設定だったっけ?
>>10
ラウルの幼少期の話、声の記憶で言ってた気がするな!
光の力や闇払いの力を鍛えるための場所だったとしたら
あの暗さは必須だったってことか。
邪気が発生する場所だったから、魔物を集めて浄化してた説も面白い
上空なら逃げ出しても勝手に地上に落ちて死ぬっていう残酷な合理性www
「いわくつきのものを収蔵する集中倉庫」って考えたら急に怖くなってきたわ…
パンドラの箱みたいなもんじゃん
12:40 の緑の光、儀式の完成を象徴してるみたいで綺麗だよな
やってることは闇祓いという名の過酷な修行だけど(;´Д`)
鏡がハイラル全土に設置されてた時期があったら…ってコメント
それブレワイの「あの」光線とかにも繋がったりしないかな?
ポケモンアルセウスとマップが似てるって意見、ちょっとわかるわww
あの時代の空気感というか
>>12
ゾナウ族、意外とドライだよなwww
効率重視の浄化システムとか笑うわ。
久々にティアキン起動したくなってきたわ
闇祓いの島、もう一回しっかり見てこよう
この動画見てからだと島の見え方が180度変わるわ
考察勢の脳みそどうなってんねん( ゚д゚)
邪気を祓うメンテナンス儀式ってのが一番しっくりくるな
定期的にやらないと邪気が溜まりすぎて地上に悪影響が出る、みたいな。
>>20
エアコンのフィルター掃除みたいな感覚で闇祓いしてたゾナウ族www
とにかく動画の構成が分かりやすくて引き込まれる
ハイラル全土の歴史まで絡めてくるの最高だわ!
みんな考察に熱いなw
俺は単純にリンクを落下死させまくった思い出しかないわ…
10:10 の解説シーンがこの動画の核心だと思うわ
「重要地点だった」って言葉の重みが違う
闇を払うことが「鍛錬」になる世界線、厳しすぎだろ
ラウルさんストイックすぎますよ…
湿地帯が平原になったってのは地味に大発見じゃない?
地上の地形変化の理由が空島にあるとか胸熱すぎる!
>>26
それな。ブレワイの時は単に「時が経ったから」で済ませてたけど
ティアキンで明確な理由付けができるのは凄い。
邪気が普通に存在してた封印戦記の描写、めちゃくちゃ気になる
ガノンがいなくても悪い気はあったってことか
だからこそ、それを祓う「技術」が必要だったんだな
闇祓いの島は、ハイラルを守るための最前線だったのかも。
きたー
この考察動画、何回も見返してまうわ
細部までこだわりが凄すぎる
闇を抜けた先にある光…
なんか人生の教訓みたいで草www
>>32
急に深いこと言うなやww
でも確かにあの達成感は異常だったわ。
結局、ゾナウ文明ってまだ謎だらけだけど
こういう考察で補完していくのがゼルダの楽しみよな!
管理人のまとめ、まだかな?
このスレの結論が気になるわww
闇祓い、完了!( ・`д・´)
引用元: 闇祓いの島で行われていた儀式の正体が判明しました – YouTube今回の「闇祓いの島」の考察、いかがでしたか?単なる暗闇の迷宮だと思っていた場所が、ハイラル全体の地形変化や、邪気に対するゾナウ族の徹底した管理システムと結びついていたとは驚きです。
特に「1万年前のハイラル平原は湿地帯だった」という説は、ブレワイからの地続きの世界観を感じさせてくれてワクワクしますね。水源ごと空に浮かべるというゾナウ族の超絶技術が、意図せずとも地上の環境を激変させたという解釈は、文明の傲慢さと神秘性を同時に感じさせます。
ラウルが幼少期から鍛錬に励んでいたという背景を知ると、あの真っ暗な島でのアクション一つ一つに重みを感じてしまいます。皆さんもぜひ、もう一度あの島を訪れて、古代の儀式に思いを馳せてみてはいかがでしょうか!
