【神曲】この「名作ゲーム神BGMメドレー」の選曲センスが神すぎて作業が進まない件www
https://www.youtube.com/watch?v=8xhPxT_S_7s
【動画の聴きどころ】
・スーパードンキーコング、ゼルダ、ポケモンなど伝説級の名曲がズラリ
・音質が良くてアレンジの繋ぎもスムーズ
・懐かしすぎて作業用のはずが思い出に浸ってしまう罠
・疲れた時や集中したい時に最高すぎるメドレー
サムネのドンキーコングで既に勝確なんだよなぁ(*´ω`*)
神曲しか入ってなくて草
0:01 いきなりドンキーの「タルタルこうざん」は反則だろwww
一気に小学生の頃にタイムスリップしたわ
>>3
それな!あの環境音みたいなアンビエント感がたまらん
レア社の音楽センスは当時から異常だった
ゼルダの伝説のメインテーマ流れた瞬間、鳥肌たったわ
やっぱり冒険のワクワク感といえばこれよな!
作業用BGMとして優秀すぎて、逆に集中しすぎて手が止まるっていう本末転倒w
>>6
わかるwww「お、次はあの曲か?」って期待しちゃうんだよな
選曲のバランスが絶妙すぎる
クロノ・トリガーの「風の憧憬」入ってる?
あれが入ってたら俺の中では100点満点中1000点なんだが
>>8
入ってるぞ!12:45 あたりから聴いてみろ、飛ぶぞ
FFのプレリュード聴くと、なんでも新しいこと始められそうな気がしてくる不思議( ゚Д゚)
ポケモンのシオンタウンのテーマで急に不穏になるの草
夜中に一人で聴くとビビるからやめろwww
>>11
あのトラウマ曲もまた名曲なんだよなぁ
このメドレー、光と闇のバランスが取れてて良いわ
マザー2の曲も入れてほしかったけど、贅沢は言えんか
これだけのラインナップを無料で聴けるだけで感謝🙏
てか、最近のゲームもいいけど、やっぱりSFC〜PS1あたりのドット絵時代の曲はメロディが強烈だな
>>14
音数の制限があったからこそ、際立つメロディラインが生まれたんだろうね
18:30のカービィの「グルメレース」で急にテンション爆上げされてタイピング速度が3倍になったわwww
>>16
それ作業効率上がってるのか下がってるのかわかんねーなw
個人的にはドラクエの「おおぞらをとぶ」が最強すぎて泣ける
あの壮大な感じ、たまらんわ
>>18
すぎやま先生は神。異論は認めない。
25:00 くらいからのロックマンX、めちゃくちゃ熱いんだが!
ギターの音が当時の音源っぽくて最高
お前らおっさんばっかりだなw(褒め言葉)
この時代のゲームを知ってる世代は幸せだと思うわ
今の若い子もこの動画でレトロゲームにハマってほしいわ
>>22
「神BGM」っていう共通言語で世代超えられるの、ゲーム音楽の凄いところだよな
32:10 ポケモン赤緑の戦闘BGMキターーー!!
ライバル戦の焦る感じが今でも思い出せるww
>>24
グリーンが出てきた時の絶望感なw
あのイントロだけで手が震えるわ
作業用BGMって言いながら、ずっと動画のコメント欄見てる俺ガイル
>>26
仲間がいて安心したわw
みんな思い出語りしてるから読み入っちゃうんだよな
40:15 ストリートファイターIIの「リュウのテーマ」!
これ聴くと無性に筋トレしたくなるのは俺だけ?
>>28
昇龍拳出せそうな気がしてくるよなw
作業の合間のリフレッシュに最適
この動画の作者、本当にゲーム愛に溢れてるな
繋ぎ方がプロの仕業だろ
45:00 聖剣伝説2の「子午線の祀り」はガチで泣ける
あの幻想的な世界観が凝縮されてるわ
>>31
名曲すぎて言葉を失うレベル
当時のスクエニはマジで向かうところ敵なしだったな
作業が進まないとか文句言いつつ、もう3周目聴いてるわ
中毒性ありすぎだろこれ
低評価してるやつはきっと指が滑っただけなんだろうなw
これ聴きながら寝ると、夢の中でも冒険できそう( ˘ω˘)スヤァ
>>35
お前、寝たら作業用BGMの意味ないやんけ!w
個人的には52:10の「ビッグブリッヂの死闘」で最高潮に達する
ギルガメッシュ……お前はいい奴だったよ
>>37
そこか!俺もあそこでキーボード叩く力が強くなるわww
一時間があっという間すぎる…
これが「精神と時の部屋」か
結論:神ゲーには神BGMが不可欠ってことだな
>>40
間違いない。音楽を聴くだけでそのゲームの風景とかセリフが浮かぶって凄いわ
みんなのおすすめの作業用BGM、他にもあったら教えてくれ
このレベルのはなかなか無いと思うけど
>>42
とりあえずこの動画を高評価&保存してループさせるのが正解
よし、このまま徹夜で仕事終わらせてくるわ!
ドンキーの曲のおかげでやる気出てきた!
お前ら、またな!良いBGMライフを!(^^)ノ
引用元: 【作業用BGM】名作ゲーム神BGMメドレー今回のゲームBGMメドレー、控えめに言って「神」でしたね。ドンキーコングの「タルタルこうざん」から始まる構成は、当時のSFCファンなら一瞬で心を掴まれたはず。音楽一つで、あの頃の教室の空気や、友達の家でコントローラーを奪い合った記憶が鮮明に蘇るのは、本当に不思議な体験です。
単なる「作業用」の枠を超えて、当時の開発者たちの熱量や、限られた音源で最高を目指した職人魂を感じることができる名曲揃いでした。特に繋ぎのセンスが抜群で、次は何が来るのかというワクワク感が最後まで途切れません。これこそが、世代を超えて愛され続ける「日本のゲーム文化」の底力ですね。
皆さんも、忙しい日々に追われた時は、ぜひこのメドレーを流して心を「冒険」に出してみてはいかがでしょうか。きっと新しいアイデアや活力が湧いてくるはずですよ!管理人もこれを聞きながら、溜まった仕事を片付けようと思います。
