【涙腺崩壊】ニンテンドー3DSの12年間を振り返る動画がエモすぎておじさん号泣www
https://www.youtube.com/watch?v=XHDZiy4ZKA0
【動画の要約】
・2011年の発売当初、25,000円という価格設定とソフト不足で「悲劇の始まり」へ
・異例の1万円大幅値下げと『モンハン』『マリオ』投入で奇跡のV字回復
・『妖怪ウォッチ』が社会現象に!スマホゲー台頭の中でも独自の地位を確立
・2023年、オンラインサービス終了。多くのユーザーに愛された12年間の軌跡
3DSの歴史ってマジで波瀾万丈だったよな…
7:52の「悲劇の始まり」って言葉が重すぎる
最初は高すぎて誰も買ってなかった記憶www
でもあの時買ったアンバサダー特典のGBAソフトは今となっては家宝だわ
11:44 大幅値下げキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
これで一気に普及したよな。任天堂の執念を感じたわ
てか15:35あたりのヒット作連発モード凄くない?
マリオカート7、モンハン3G、パルテナ、とび森…神ゲーしかない
21:13 妖怪ウォッチの社会現象はマジでヤバかった
どこ行ってもメダル探してる親子がいたイメージ
>>15
「3DSといえば妖怪ウォッチ」ってコメントあるけどマジでそれな。DS世代の象徴だわ( *´艸`)
すれちがい通信が好きだったなぁ。
コミケとかイベント行くと一瞬で上限まで溜まるのが楽しかった
27:16 ついに引退か…寂しいな😢
eショップ終了の画像見ると、一つの時代が終わった感あるわ
>>33
28:15 最後の「今までありがとう3DS」で涙腺崩壊したわ
俺の青春が詰まってたハードだった。本当にお疲れ様と言いたい
未だに手放せないし、たまに引っ張り出して遊んじゃうんだよね。
中古市場で値上がりしてるのも納得だわ
ありがとう任天堂、ありがとうKENTさん。最高な振り返り動画だったわ!
引用元: KENT for 日本のゲームファン:【解説】サービス終了するニンテンドー3DSの12年間を振り返る今回の3DS振り返り動画、当時の記憶が鮮明に蘇ってきて胸が熱くなりました。裸眼立体視という挑戦的な機能から始まり、大幅値下げという苦渋の決断を経て、最終的には子供から大人まで愛される国民的ハードになった過程は、まさにドラマチックそのものです。
特に「すれちがい通信」や「ARゲームズ」など、ハードウェアの機能をフルに活かした遊びの提案は任天堂ならではでしたね。スマホが普及する過渡期において、専用機にしかできない体験を模索し続けた12年間は、現在のSwitchの成功にも確実に繋がっていると感じます。
オンラインサービスは終了してしまいましたが、ローカル通信や素晴らしいソフト群は今も手元に残っています。たまには電源を入れて、あの頃のワクワクを思い出してみるのも良いかもしれませんね。3DS、本当に12年間ありがとう!
