【闇】プロゲーマーの引退後、ボドカが語る「セカンドキャリア」の現実がシビアすぎる件www
https://www.youtube.com/watch?v=Q5QBoKwQAeU
【動画の要約】
・プロから人気ストリーマーになれるのは、わずか0.01%の上澄みだけ。
・「ゲームが上手い」は単なるきっかけ。ストリーマーとして生き残るには別の才能が必要。
・フォートナイトが日本eスポーツ界に与えた功績と感謝について。
・引退後に過疎配信者になっていくプロを見る辛さ。
ボドカが言うと説得力エグいな。結局、実力だけじゃ食っていけない世界なんだわ。
「プロゲーマーにはストリーマーより稼いでいて欲しい」ってコメント、マジで同意。夢がなきゃ子供も目指さないよな。
06:10 ゼロストは偉大www
これマジでわかる。プロからストリーマーへの転身で一番成功してるの彼じゃね?
>>7
ゼロストさんは弄られてる時が一番輝いてるからな(笑)
08:40 逆転されるとガチイライラするの草
でもそういう人間味があるからこそストリーマーとして人気出るんだろうな。
ぶっちゃけ、プロ引退後に過疎ってるの見ると辛くなるってのは本音だよな。
フォトナは神ゲーだったな。建築辛くて辞めたけど、あのワンタイムイベントのワクワクは異常だった。
結局「トークの引き出し」よ。ゲームしかしてないと人生のネタが尽きるってのは金言だわ。
>>25
働いてて人生荒れてた頃の方が面白かった説、重みが違うわ(;’∀’)
00:10 初手から誘導感あるけどボドカらしくて好きw
プロからVになるやつとかも増えそうだなこれからは。
セカンドキャリア問題はマジで闇深い。0.01%の壁が高すぎるんだよな。
結論:ボドカは口悪いけど、界隈の将来を真剣に考えてるよな😡
引用元: YouTube:プロゲーマーの引退後、一体どうなるのか話すボドカ今回のボドカさんの話、プロゲーマーを目指す若者にはぜひ一度聞いてほしい内容でしたね。「ゲームが上手い」のその先にある、ストリーマーとしての適性やセカンドキャリアの難しさがリアルに伝わってきました。
特に「トークの引き出し」のために実社会での経験が必要だという話には深く納得しました。視聴者は単なるスーパープレイだけでなく、その人の「人間性」や「言葉」に惹きつけられるものです。プロとして一時代を築いた後の「0.01%」の椅子を勝ち取るためには、ゲーム以外の研鑽も不可欠なのだと痛感させられます。
ボドカさんがチームのオーナーとして、またストリーマーとして培ってきた視点は、今後のeスポーツ界隈にとっても非常に重要な指針になるのではないでしょうか。
