【悲報】超辛口レビュー系YouTuberによる「忖度なしの神ゲーTier表動画」がガチすぎると話題にwww
https://www.youtube.com/watch?v=5CYRWspo6SI
【動画の要約】
・2025年最新版:忖度一切なしで本当に面白いゲームを格付けしたTier動画
・話題の新作『サイレントヒル F』はまさかのDランク!?
・大注目の『ハデス2』や『エンダーマグノリア』など、ガチ勢が唸るラインナップ
・ネットではドラクエHD-2Dの評価やエクスペディション33の評価で議論が勃発中!
きたあああああああああああ!www
ここのレビューいつも超辛口で信頼できるから好きだわ
サイレントヒルFがDランクはマジで辛口すぎて草
>>1 の動画の02:50あたりでバッサリ斬られてて草生えた
サイレントヒルFは怖すぎだし周回キツいから、Dランクもぶっちゃけ納得なんだよな…
雰囲気は最高なんだけどゲームとして変化が少ないねん
明末(ウツロノハネ)がDランクなのもガチだな
04:20のところ、グラはいいけどアクションにリアルを求めすぎてて操作性がね…
アクションゲームに無駄なグラフィックはいらないってのは同感
そういうのはF1とかFIFAだけでええねん
ユミアのアトリエがCランクかぁ(10:10)
これ結構期待してたんだけどな、そこまでダメだったん?
>>7
ダメってわけじゃないけど、評価基準が明確だからなぁ
信者の絶賛意見に惑わされないのはいいこと
デススト2もCランクだったか?
コジプロ信者だけど戦闘の作業感とかストーリーの難解さ考えたら納得だわ
ってかドラクエHD-2Dへの愚痴にめちゃくちゃ共感したわwww
他のレビュー動画が絶賛ばかりで違和感あったからスッキリした!
ドラクエ好きにはドラクエ2は刺さるけどね
ただ新規からしたら没入感下がって表情とかわかりにくいってのはガチ
オクトラもそうだけど、なんであんなにHD-2Dが持ち上げられてるのか分からんわな
>>10
それな!カギハラスメントとか言われてて笑ったけど
昔のゲームだからって忖度しすぎな動画多すぎるねん
エクスペディション33はどうだった?
俺はめちゃくちゃ面白いと思うんだけど
33はコマンド戦闘として革新的だし音楽も最高なんだけどね
ストーリーが暗くてキャラの見た目が好みに合わんって人が多そう
あとパリィ必須なのがダルいって意見もわかる
チュートリアルが雑で、下手な人は置いてきぼりにされる仕様だし
>>14
でもトロコン後もやりたくなるくらいハマる人はハマるよな
AI製作隠してた疑惑で化けの皮が剥がれたとか言われてるけど、ゲーム自体は神ゲー
Bランクのエンダーマグノリア(30:50)は安定の面白さだな
このシリーズの世界観は相変わらず素晴らしい
Aランクのハデス2(48:40)は文句なしだろ
アクションのクオリティが高すぎて、他のローグライクに戻れなくなるレベル
羊蹄(ゴースト・オブ・ヨーテイ)は賛否両論あるね
前作のツシマ未プレイなら楽しめるけど、武器が強すぎてヌルゲーって言われてる
>>20
草むらから鎖鎌ブンブンして大太刀振り回すだけで勝てちゃうからなw
誉れさんより強すぎるってのは草
でもツシマよりもグラフィックとかの進化は凄いし
残るものがないって意見もあるけど、アクションとしては最高峰
結局、値段を考慮してないって指摘もあったけどな
ボリュームと価格のバランスが取れてるかどうかも評価に入れてほしいところ
このうp主のレビューが一番頼りになるわ
忖度だらけのレビューが多い中で、これだけ的確に突っ込んでくれるのはコンサルティング並み
最終防衛学園のエンディング100個あるのもしんどかったけど、ストーリーは好きだからC+くらいでもいい気がする
>>25
わかる、刺さる人にはとことん刺さるよね。
逆に合わない人は苦痛でしかないから、そういう意味でもCランクは妥当かw
ホロウナイトはシルクソング期待してたんだけど、前作の方が良かったわ
ちょっといじわるな要素が多すぎて心が折れた(´;ω;`)
ウィッチャー3みたいなゲームを期待してる層からすると、今のゲームってグラばかり進化して中身が薄いように見えるんだろうな
ワイルズもおもろかったけど、アルベドゲーになっててちょっと単調だったな
今回の動画、評価基準が明確だったからめちゃくちゃ参考になった!
機械的すぎるように見えて違和感あったって意見もあるけど、これくらい割り切ってくれないと忖度になっちゃうからね
ハデス2の良さに気づくには、アクションゲームやり込んでないと悟りを開けない説
神ゲーTier表としてめちゃくちゃ納得できる動画だった。次も期待してるで!
ほんと、クソゲーと言いつつもちゃんと全クリしてからレビューしてるのが素晴らしいわ
エアプの感想動画より100倍価値があるわな
これからも応援したい
今回のTier表動画、まさに「超辛口・忖度なし」の名にふさわしい内容でしたね。昨今、プロモーションや案件が絡んで絶賛ばかりのレビューが目立つ中、ゲームの長所も短所もはっきりと数値やTierで示してくれるスタンスは、一人のゲーマーとして本当に信頼できます。
特に『サイレントヒルF』や『ドラクエHD-2D』、さらには話題作の『明末(ウツロノハネ)』に対する厳しい評価は、単なる批判ではなく、プレイヤーの没入感やゲーム体験に寄り添った的確な指摘だと感じました。「話題性や知名度だけに流されず、純粋な面白さで評価する」姿勢が、多くのユーザーの共感を呼んでいるのですね。
みなさんも、次に遊ぶゲームに迷った際は、ぜひこの動画のTier表を参考に自分にぴったりの1本を見つけてみてください!
