【悲報】鬱ゲー『OMORI』、真相がえげつなすぎて全俺が泣いた件。自責の念が強すぎる……
https://www.youtube.com/watch?v=IpRipBT7idg
【動画の要約】
・引きこもりの少年「サニー」が夢と現実を行き来しながら、過去の凄惨な真実と向き合うRPG。
・「ホワイトスペース」という奇妙な空間から始まる物語は、温かい友人たちとの思い出に包まれているが……。
・核心に迫る「マリの死」の真相。事故を自殺に偽装するという狂気的な選択。
・ルート分岐によって、救済か、あるいは更なる絶望かが決まる重厚なストーリー。
OMORI解説きたああああ!これマジで名作だけど、精神削られるんだよな……。
サムネの「えげつない鬱ストーリー」って言葉に嘘偽りなさすぎて草。
03:30 ホワイトスペースのBGMが脳内に再生される。あの無機質な感じが逆に怖いんだわ ((((;゚Д゚))))
>>5
夢の世界はあんなにカラフルで楽しいのにね。08:10の「追いかけてみようぜ!」とか青春全開なのに、その裏にある現実が……。
真実を知った後で見返すと、06:40の「ドアを開けるか開けないか」の分岐が重すぎて吐きそうになるわ。
25:10 ああ、あの階段のシーン……。あれは本当に「事故」だったんだよな。サニーもバジルもまだ子供だったのに……。
「首吊りに偽装するなんて許されない」ってコメントあったけど、12歳の子がパニックになってあんな提案するバジルも相当キテるよな。
>>15
バジルはバジルでサニーを守りたかったんだろうけど、結果的に二人を一生苦しめることになるの皮肉すぎ。
20:00 マリの棺がある場所、あそこの演出はマジでトラウマ。somethingの正体が分かった時の鳥肌やばい。
これクリアした後、しばらく呆然とするよな。グッドエンドでも「これからどうなるんだ」って不安が残る。
ケルくんが本当にいい奴すぎて、彼だけは最後まで救いであってほしいわ 😭
「BADENDで死を持って償うしかない」って意見も分かる気がしてしまうのが、このゲームの辛いところ。
引越し前日に告白するサニー、鬼畜すぎて震える。残された3人の人生ぶち壊しやんけ……。
>>33
でも言わなきゃサニーは一生救われないしな。向き合うことが大事っていう、このゲームのメッセージ性が刺さる。
RPGツクールでここまで深い人間ドラマ描けるの、普通に考えて神ゲーだわ。
結論:OMORIはやれ。ただし心臓の強い時に。
引用元: 【ゆっくり鬱ゲー解説】付きまとう自責と戦うRPG【鬱ゲー】【OMORI】今回の『OMORI』解説、いかがでしたか? 鬱ゲーとして名高い本作ですが、単にショッキングなだけでなく、罪悪感やトラウマといった人間の深層心理を丁寧かつ残酷に描いている点が、多くのプレイヤーの心に残り続けている理由でしょうね。
動画でも触れられていましたが、「事故を隠蔽するために自殺を装う」という選択をした子供たちの心理状況を思うと、言葉が出てきません。 誰かに助けを求められていれば、あの日から時間が止まることはなかったのかもしれません。しかし、それも含めてサニーの物語であり、彼が最後に下す決断にこそ、この作品の真髄が詰まっています。
未プレイの方は、ぜひこの動画を機に手に取ってみてください。もちろん、メンタルが万全な時に……。管理人もしばらくホワイトスペースから戻ってこれそうにありません。
