【悲報】鬱ゲー『OMORI』、解説動画を見ただけで精神が削られると話題にwww
https://www.youtube.com/watch?v=W68Wc7Z3JRI
【動画の要約】
・「ひきこもり」の少年サニーと、夢の世界の住人オモリの物語。
・パステルカラーの可愛い見た目とは裏腹に、心に突き刺さるサイコロジカルホラー。
・隠された「真実」を知った時、プレイヤーの情緒は完全に破壊される。
・MOTHER2の影響を強く受けた戦闘システムと、あまりにも残酷な人間描写。
ついにOMORIの総集編きたああああ!
これマジで名作だけど、クリア後の喪失感がエグいんだよな…
135:00の戦闘シーン、演出が神がかってて鳥肌立ったわ。
サニーの背後にいる「なにか」を捕まえて戦うとか、発想が怖すぎる
>>3
あそこの演出、ゲーム冒頭のセリフを何度も呟くのがマジでキツい( ゚Д゚)
自分の罪と向き合うっていうのがこんなに苦しいなんて。
78:50の蜘蛛だらけになるシーン、これ普通にトラウマもんだろwww
精神状態がそのままマップに反映されるの嫌らしすぎる。
1:25:21のピアノ室の考察見て泣いた。
「完璧な演奏がしたかっただけなの」ってセリフ、マリさんの本心だと思うと救われるけど辛い。
>>15
ヒロにも聞こえてたってことは幻覚じゃない可能性高いしな…
サニーを許してあげてほしいって切実に願っちゃうわ。
「お守り」と「重り」のダブルミーニングの解説、深すぎてグサッときたわ。
罪の重さが吊るされた重りになってるって、考えた人天才かよ。
このゲームやった後はマジで病むから、休日の暖かい日にやれってコメントに同意。
俺は深夜にやって一向に眠れなくなったぞコノヤローwww
ケルが成長して良い奴になりすぎてるのも逆に泣ける。
バラバラになった仲間を繋ぎ止めるのが陽キャのケルっていうのがまた良いんだよね。
18:00の扉が少し開くシーン、初見のとき心臓止まるかと思ったわ。
「なにか」が映るの、ほんの一瞬なのにインパクト強すぎる。
>>33
あの扉の向こうに真実が隠されてると思うと、開けるのが怖くなるよな。
サイコロジカルホラーとして演出が完成されすぎてる。
サニーが統合失調症とか強迫障害になってたって考察、リアルすぎて震える。
トラウマから幻覚・幻聴が始まるって、あまりにも人間的で残酷。
この解説動画、時間がパネェけど最後まで見てしまったわ。
最後、また泣いちゃったよ。何回泣かせるんだこのゲーム。
記憶を消してもう一度遊びたいけど、二度とあんな思いしたくないっていう矛盾www
でもやっぱり、あのラストシーンは全人類に見てほしい。
結局、隠しエンドが一番の救いなんだよな。
わずかな変化だけど、それだけで救われる心がある。
今回の『OMORI』解説は、正直まとめながら心が何度も折れそうになりました。単なる「鬱ゲー」の一言では片付けられない、罪、後悔、そして許しをテーマにした壮大な物語。サニーが抱える「なにか」の正体が判明した時の衝撃は、何度見ても言葉を失いますね。
コメント欄でも言及されていましたが、「姉以外の全員がサニーを殺しかけている」という視点は、この物語の残酷さと同時に、登場人物たちの不完全な人間臭さを浮き彫りにしています。 誰もが加害者であり、被害者でもあるという逃げ場のない構図。だからこそ、ラストの決断には震えるほどの価値があるのだと感じます。
MOTHERシリーズの影響を感じさせるノスタルジックな音楽と、それとは対極にある陰惨な隠蔽工作。このギャップに惹き込まれたら最後、あなたも「ホワイトスペース」の住人です。未プレイの方は、ぜひ心身ともに健康な時に、勇気を持ってこの扉を開けてみてください。
