【悲報】RDR2、鬱ゲーすぎて全俺が泣いた。アーサー・モーガンという男の生き様を見よ…
https://www.youtube.com/watch?v=cdYPtzsr2uQ
【動画の要約】
・1899年、文明の波に押され消えゆく「無法者(アウトロー)」たちの切ない末路を描いた神ゲー。
・主人公アーサーが病(結核)に冒されながらも、最後に何を選び、どう生きるかが最大の焦点。
・「5000ドルの賞金」は現代価値で約5000万円。執拗な追っ手ピンカートンとの絶望的な逃走劇。
・プレイヤーの選択次第で「鬱エンド」にも「気高い最期」にもなる、究極の没入型体験。
02:30のアーサーの表情でもう泣けるんだが…
この渋すぎる男がどんどん追い詰められていくの見るの、マジで心削られるわ
>>2
わかる。09:00のキャンプのシーンとか、この平和な時間がずっと続けばいいのにって思いながらプレイしてたなぁ… (´;ω8)
「鬱ゲーではない、侘び寂びを感じる物語だ」ってコメントあるけど、結核になってからはもうコントローラー握るの辛かったぞww
5000ドルの価値解説(現代で5000万円)は助かる。そりゃ必死こいて追ってくるわなピンカートンも。
解説中に名前間違えられてたけどw
05:10 ダッチ「金も物資も必要だろ?」
この「金さえあれば…」が最終的にギャングを崩壊させるの皮肉すぎて草も生えない
アーサーとメアリーのデート、肩を抱こうとしてできない選択肢マジで切なすぎるだろ…
結局「ギャング」にしかなれない男の悲哀よ
善人プレイした後の墓参りシーンで嗚咽したわ。
でもこれ1からやった方が鬱度倍増するよな、1のダッチ見るとマジで悲しくなる
>>21
06:40 あんなにボロボロの状態で雪山に逃げ込むところから始まったんだもんな。
文明に取り残された「西部の黄昏」って表現が一番しっくりくるわ。
結局、これを超えるオープンワールドゲームが2018年から未だに出てきてないの凄くないか?
空気感がマジで異常。キャンプでコーヒー飲んでるだけで幸せだった。
>>35
それな。でも結核になってから、もう引き金引きたくない、普通に仕事して暮らしたいってチャプター6で思うの、完全にプレイヤーとアーサーがシンクロしてる証拠だよな…
結論:鬱ゲーだけど、それ以上に「一人の男の人生」を追体験できる最高の神ゲー 😡
未プレイの奴は今すぐ買ってアーサーに惚れてこい!
今回のRDR2解説、改めてあの「空気感」と「絶望感」を思い出して胸が熱くなりました。単なる「鬱ゲー」という言葉では片付けられない、時代に取り残された男たちの高潔さと愚かさが凝縮された作品ですよね。
特にアーサーが病に倒れてから、かつての強盗の日々を後悔し、誰かのために何かを残そうとする姿は、何度見ても涙なしにはいられません。「自由を求めた無法者の末路」が、あんなにも美しく、そして悲しいものだったとは。 1100億円という巨額の予算が投じられただけのことはある、まさにゲームの歴史に刻まれるべき芸術作品です。
コメント欄でも「1をプレイしてから2をやるとさらにキツい」という声がありましたが、まさにその通り。未プレイの方は、ぜひこの週末にでもアーサーと一緒に西部の風を感じてみてください。きっと一生忘れられないゲーム体験になるはずです。
