【最強】フォトナ初心者がキー配置で迷ったらこれを見ろ!マジで上達速度変わるぞwww
https://www.youtube.com/watch?v=s0Rwj-gJz2c
【動画の要約】
・キーボード&マウス(キーマウ)初心者に向けた「理想的なキー配置」の決め方を解説。
・建築キー、武器スロット、ダッシュなど、指の可動範囲に基づいた効率的な設定を提案。
・親指やサイドボタンをフル活用して「キャラコンを殺さない」配置が重要。
・回復アイテムはZやXスロットに固めるのがおすすめ。
きたああああああ!キーマウ移行したばっかだからマジで助かる!
昨日始めたばっかで配置分からなすぎて泣いてたわwww
>>1 乙!
建築キー同じにして練習したら初日でボックス作れるようになったわ、感謝!
02:40 の回復枠はZとXっての、直感的でいいな。
武器スロットの押し間違い減りそう。
マウスにサイドボタン無いやつはどうすればいいんや…?
やっぱ買い替え必須か?
>>5 コメ欄でも「サイドボタンない」民いて草。
主はタブとかQもおすすめしてたぞ!
屋根をShiftにするの重要だよなー。
キャラコン下手だと後で後悔するってコメントがガチすぎて震える。
00:10 建築の動きエグくて草www
この配置にすればこんなに速く動けるようになるんか?
>>8 慣れは必要だけど、配置が悪いと物理的に限界あるからな。
初心者は変な癖つく前にこれ真似したほうがいいわ。
リロードキーどこ?って聞いてるやつ多すぎだろwww
Rキーがデフォルトだけど、主の動画だとツルハシがRになってるから注意な!
自分、壁をZに割り当ててるんですけどダメですかね?😢
>>11 親指で押すならありだけど、人差し指とかだとWASD移動が止まるからキツイぞ。
動画の通りマウスサイドボタンが安定。
ダッシュにCapsLock使ってるの意外だわ。
小指が疲れにくそうで良いかも。
Chromebookで始めた勢、救われてて草。
スペック足りてるのか気になるわwww
魔理沙の声がデブになってるってコメ、誰が気づくんだよwww
編集アプリCapCutなの親近感わくわ。
PS5にG913TKL繋げたいニキ、反応しなくて泣いてて可哀想…
誰かやり方教えてやれよ( ノД`)
>>16 設定でUSBポーリングレート下げるとかかな?
てか配置動画なのにデバイス相談室になってるの草。
床をVとBの両方に割り当てようとしてる相談、めっちゃ前向きで好きwww
でもエモート誤爆はマジで致命的だから変えたほうがええな!
武器スロットの「X」と「Z」って親指で押すの?
自分、親指はジャンプ(Space)専用なんだけど。
>>19 慣れると親指でCVBあたりまで余裕だぞ。
Spaceを親指の腹で押しながら、先っぽでVとか叩く感じ。
スイッチからPCに移行して、設定多すぎて絶望してたけど
この動画見て光が見えたわ。チャンネル登録したわ。
アイテム拾うキーの設定、初心者は見落としがちだよな。
「全部の設定を見せてください」って言われる主、モテモテで草
自分も建築キー全く同じにしてて、ダッシュだけずっと悩んでた。
CapsLock試してみるわ、サンキューな!
02:40 の画面見ると、武器スロット1~4までは数字とXで、5がZなんだな。
この「XとZ」に回復を入れるって発想がマジで賢い。
「キーマウそれいらなくね?」とかいう煽りコメ、絶対パッド勢で草。
キーマウの拡張性は無限大なんだよなぁ!
とにかく 00:10 のスピード感に憧れるわ。
今日キーボード届くから、この設定完コピして練習しまくる!
感度も真似してみたけど、エイム良くなった気がする!
初心者こそ設定に妥協しちゃダメだな。
まとめ:サイドボタンは神。親指を酷使せよ。CapsLockは意外な救世主。
これだけで上達するわ( *´艸`)
明日ゲーミングマウス届くから、今のうちにこの動画保存しとこ。
結論:初心者はうさぎさんの配置パクっとけば間違いない!🐰🥕
引用元: usagiYouTube:【初心者必見】初心者🔰おすすめキー配置の決め方解説【フォートナイト】フォートナイトのキーマウ操作は、ピアノを弾くような複雑さがありますよね。今回紹介された配置は、指の可動域や建築のしやすさが緻密に計算されていて、まさに「初心者の教科書」と呼べる内容でした。
特に感銘を受けたのは、「キャラコンを止めてはいけない」という基本思想です。多くの初心者がWASDから指を離して建築キーを押してしまいますが、マウスボタンやShiftを活用することで、移動しながら即座に壁を立てる動作が可能になります。こうした「最初の一歩」が、数ヶ月後の実力差に繋がるんですよね。
最初は指が追いつかないかもしれませんが、この「型」に慣れてしまえば、あの00:10のような爆速建築も夢じゃありません!まずは設定画面を開くところから始めてみましょう。
