【朗報】初代の吹雪ゲーからダイパの戦国時代まで!ポケモン対戦環境の歴史を振り返る動画が懐かしすぎて涙不可避www
https://www.youtube.com/watch?v=HH-JuTUGa_Y
【動画の要約】
・初代:エスパー最強、吹雪の凍結率3割という魔境
・フリーザー、フーディン、ラプラスなど当時のガチ勢解説
・第2世代でのタイプ相性修正と「カビゴン」の台頭
・第3世代以降で劇的に変わった「努力値」システムの秘密
きたあああああ!初代ポケ勢にはたまらん内容やんけ!
05:10 のフリーザーの解説、まじで頷きすぎて首もげたわ。当時の3鳥で唯一の勝ち組だったよなwww
>>5
特殊125からの「ふぶき」は絶望しかなかった。今の環境じゃ考えられん凍結率だしな。
06:20 フーディンとかいう大正義エスパータイプ。当時は物理耐久紙でも先手取ってサイキネ打てば勝てた時代。
>>12
虫タイプが息してなかったからなwww弱点(笑)って感じだったわ
10:30 ラプラスの可愛さとスペックの両立よ。氷1/4は強すぎ。当時はみんな乗ってたよな。
>>20
ギャラドスが電気4倍で溶ける中、ラプラスの安心感は異常だった。
12:10 のゲームフリークのロゴで一気にノスタルジーに襲われた。あの音、一生忘れない。
てか、20:00 の努力値の解説が一番タメになった。第2世代まで全ステータスMAXにできたとか今じゃ信じられんわ!
>>35
それな。昔は「タウリン使いまくれば最強」だったのが、第3世代から取捨選択が必要になった。これが対戦を奥深くしたよな。
当時小学生だった俺に、この仕様を教えてあげたいわ。ヨハン押しwww
結論:ポケモンはいつの時代も神ゲー。( *´艸`)
引用元: YouTube:【コメ付き】ポケモン対戦環境の歴史をゆっくり解説【初代~第4世代】今回のポケモン対戦環境の歴史解説、いやー最高でしたね!初代の「ふぶき」や「はかいこうせん」の仕様を思い出しながら、当時の友だちとの対戦を思い出して熱い気持ちになりました。
特に面白かったのは、「努力値」の計算方法が第2世代までと第3世代以降で大きく変わった点ですね。今では当たり前のように3値(個体値・努力値・種族値)が語られますが、当時はそんなこと知らずにレベル上げだけしてた人も多いはず。こうしたシステムの変遷こそが、ポケモンが25年以上愛され続ける「競技性」の土台になっているんだなと再認識しました。
第5世代以降の解説も待ち遠しいですね!皆さんもぜひ、当時の思い出のポケモンをコメントで教えてください!
