【朗報】Unity歴1年ワイ、公式チュートリアルが神だと今更気づくwww
https://www.youtube.com/watch?v=JVJp95apaSA
【動画の要約】
・Unity公式の「Create with Code」が実はめちゃくちゃ質が高い。
・独学1年目の人間でも「へぇ〜」となる細かいテクニックが満載。
・ジャンプ処理のAddForceの書き方や、二段ジャンプ防止のフラグ管理など基本を網羅。
・「とりあえず入れたけど何すればいいかわからん」勢は今すぐやるべき。
公式チュートリアルって英語のイメージ強くて避けてたけど、今は日本語もしっかりしてるんだな
02:10 導入のところからワクワクするなw
やっぱゲーム動かす瞬間が一番楽しいわ
Unity歴1年でも基礎を疎かにしがちだから、こういう復習動画は助かる
03:40 AddForceをStartからUpdateに切り出す工程、超重要だぞ!
キー入力拾うならUpdateじゃないと反応悪いしな
>>5
初心者は絶対Startに書きっぱなしにして「ジャンプしない!」ってキレるまでがセット
動画で「五ですね」って言ってるところ地味に好き
公式チュートリアルの素材、クオリティ高いからモチベ上がるんだよね
>>1
乙。これ見て俺も面白いゲーム作れるように頑張るわ〜!
07:40 isOnGroundのフラグ管理キター!!
これがないと空中で無限にジャンプして宇宙まで行っちゃうからなww
二段ジャンプ防止、意外とロジックでつまづく人多いよね
公式のやり方は一番スマートで勉強になる
>>10
「もう一つの条件のここに該当しなくなるので」っていう解説、めっちゃ分かりやすいわ
てか1年もやってて公式見てなかったのかよww
案外、適当な技術ブログ見るより公式のラーニングパスなぞったほうが近道だったりする
09:20 「できないという結果でしたね」って最後草w
でも試行錯誤が大事なんだよな
このサムネの「公式チュートリアルをやった結果」っていう引きが強いな
RigidBodyの使い方、これ見てようやく理解できた気がする
Unity入れたはいいものの、次に何すればいいかわからん層には救いだな
コードの書き方が綺麗だから、変な癖つく前に公式見るべきやね
03:40 のところを何度も見直してる。ForceMode.Impulseのパラメータ追加とか、細かいけど挙動に直結するしな
>>20
それな!物理演算の「力」の掛け方ひとつで操作感が全然変わる
やっぱり公式が最強ってことか
初心者「Unity始めました!」
お前ら「まずは公式チュートリアルやれ」
これテンプレになりそう
07:40 のロジック、デバッグで重宝しそう。地面判定は永遠の課題や
1年やってて公式に感動してるイッチが可愛いw
でも実際、公式のプロジェクト構成とかフォルダ分けとかも参考になるよね
02:10 の背景設定とかもセンスあっていいな
この動画見てUnity再インストールしたわ。次こそエロゲ作る
>>28
まず公式でジャンプ処理学んでからにしろw
09:20 で「できない」って言ってるの、たぶん障害物の判定とかそのあたりの話かな?
公式を馬鹿にするやつは一生クソコード書いてろってことやね
>>1
有益な情報サンキュー。俺も面白いゲーム作れるように頑張るぜ (^^)v
Create with Code、全部終わらせるのにどれくらいかかるんだろ
03:40 Update内でのInput.GetKeyDownは基本中の基本。ここテストに出ます
この動画のシリーズ、もっと続いてほしいな
Unity歴1年っていうのが、絶妙に信頼できるラインだわ
07:40 ここのフラグ変数がboolなのも重要。
結局、基本をどれだけ積み上げるかだよな、ゲーム開発は
公式を信じる者は救われる……!
09:20 最後まで見ちゃったわ。チュートリアルって面白いな
とりあえず公式のURL貼っとくわ
https://learn.unity.com/
>>41
神。今夜はこれで徹夜確定
ジャンプ力の調整とか、変数をInspectorに公開するのも便利だよな
03:40 ここで[SerializeField]使ってたらさらに完璧だった
結論:Unityやるなら公式を信じろ 😡
引用元: 【ゲーム制作】Unityの公式チュートリアルがめちゃくちゃ有用だと気付きました今回はUnity公式チュートリアルの有用性についてのスレをまとめました。1年間独学で続けてきた人でも、改めて公式のカリキュラムをなぞることで「実は知らなかった」「もっと効率的な書き方があった」と気づかされるのは、非常に興味深いですね。
特に動画内で触れられていたAddForceの記述場所や、フラグによるジャンプ制限などのロジックは、ゲーム開発の基礎中の基礎ですが、ここを正しく理解しているかどうかが後のデバッグ作業に大きく影響します。
「とりあえず動けばいい」という段階から一歩抜け出したい方は、ぜひこの動画を参考に公式チュートリアルに挑戦してみてはいかがでしょうか。私も新しいプロジェクトを始める時は、まず公式ドキュメントに目を通すようにしています!
