【期待】アサクリ ミラージュ、原点回帰のステルスが最高すぎる件www【シャドウズ発売前におさらい】
https://www.youtube.com/watch?v=IwZiZ8NURbw
【動画の要約】
・『アサシン クリード ミラージュ』は初期作のような「ステルス暗殺」特化の原点回帰作品!
・舞台はバグダッド。密集した都市でのパルクール移動がめちゃくちゃ楽しい。
・主人公バシムの成長物語。ヴァルハラを遊んでるとさらにニヤリとする演出も。
・煙幕や吹き矢などの「ガジェット」を駆使する戦略性が復活。
・現代編がなく、ストーリーがコンパクトにまとまっていて遊びやすい!
ミラージュ待ってた!やっぱりアサクリは暗殺してナンボよな(゚∀゚)
05:20 のバグダッドの街並み見てよ。これぞアサクリって感じの密度!
パルクールが捗りそうでワクワクするわwww
「フリーランの格好の遊び場です」←この一言に尽きる。
RPG三部作も良かったけど、正直広すぎて疲れてたからこのサイズ感は助かるわ。
バシムってヴァルハラだと結構嫌な奴だったけど、ミラージュで印象変わるかな?
>>6
若バシムは普通に好青年だし、隠れし者として成長していく姿は感情移入できるぞ!
06:50 のガジェット紹介、煙幕とかマジで懐かしいwww
暗殺の幅が広がるのは原点回帰って感じで良いね。
便利なガジェット多用するの、初代とかエツィオサーガ思い出して泣ける( ;∀;)
操作性はUnityとかその辺に近い感じなのかな?ちょっとクセある?
>>10
細かい動きが苦手なのは相変わらずみたいだけど、アニメーションはUnityリスペクトを感じるわ。
現代編がないってマジ?ストーリー追いやすそうで最高やんけ!
最近の大作オープンワールド疲れのおじさんにとっての「清涼剤」って表現、しっくりくるわwww
30時間でコンプできるボリューム感、社会人にはこれくらいが丁度いいんだよなぁ。
見つかったら戦闘でゴリ押しできないってのが、アサシンとしての緊張感あって良い。
>>15
オデッセイで無双してた層には物足りないかもだけど、原点派はニッコリよ。
Steam版も出たしセールで安くなってるから買うわ!土日潰すぞー!!
世界史好きだからバグダッドの再現度だけで飯が食えるわ。オリジンズ並の感動ある?
かきへいさんのレビューは立ち回りが上手いから参考になるわ。ガジェットの使い方が鮮やかw
次は日本が舞台の『シャドウズ』か。ツシマとどう差別化してくるか楽しみだな!
UBI+でサクッとクリアしちゃうのもアリだな。月額で新作遊べるのはデカい。
オープンワールドも進化しすぎて、逆にこれくらいの「要点を絞った」内容が求められてるのかもね。
バシムとシグルドの旅路のDLCとか出ないかなぁ。ミラージュとヴァルハラの間が気になるわ。
無料アプデで「記憶の谷」も追加されたし、今が一番の遊び時なんじゃないか?
>>11 パルクールのモーション、Unityから流用してる部分もあるらしいけど、やっぱりあのヌルヌル感は最高。
吹き矢で寝かせてからの暗殺、これよこれwww ステルスプレイの醍醐味。
敵がペルシャ軍っぽく見えるけど、あれは「結社」なんだよな。歴史ファンタジーとして完璧。
ファストトラベルのロード時間は設定でなんとかなるんか?そこだけ気になる。
総合的に見て「良ゲー」って評価で間違いなさそうだな。アサクリファンは買い。
シャドウズもこの「暗殺重視」の路線を引き継いでくれると嬉しいんだが。
ハイサムを弟子にするエピソードとか追加DLCで来ないかなw
結局、アサシン教団の前身である「隠れし者」の話はアツいんだよなぁ。
密集した都市と広い荒野の組み合わせ、両方の良いとこ取りって感じで正解かも。
MGS5みたいに、強行突破できるけどあえてステルスする自由度が楽しいんだよね。
かきへいさんのシャドウズレビューも今から楽しみにしてるわ!!
バグダッドの夜景、めっちゃ綺麗やん。散歩してるだけで楽しそう。
ヒドゥンブレードのシャキーンって音、やっぱりこれを聞かないとアサクリは始まらん。
>>12 現代編、ぶっちゃけ話が複雑になりすぎてたから、ミラージュの潔さは支持するわ。
オリジンズから入った勢だけど、ストーリーの繋がりが分かると余計に面白いな。
アクション重視派には物足りないかもだけど、この「暗殺のパズル」を解く感じが最高。
よし、今夜からバグダッド行ってくるわwww みんなマルチで会おうな(ないけど)
結論:ミラージュは「アサクリらしさ」を取り戻した名作。
シャドウズ発売までミラージュやり込んで待機だな!!( ・∀・)
引用元: かきへいゲームレビュー:『アサシンクリード ミラージュ』レビュー!原点回帰の結果は?過去作とも比較今回の『アサシン クリード ミラージュ』、まさに「原点回帰」の名に恥じない仕上がりでしたね!RPG三部作の壮大さも魅力的でしたが、バグダッドのような密度の高い街でコソコソとターゲットを狙う緊張感こそが、アサクリの醍醐味だと再認識させてくれました。
特にガジェットを駆使したステルスプレイの復活は、旧作ファンにはたまらない要素です。動画でも触れられていましたが、「大作に疲れた時の清涼剤」という表現は正にその通り。30時間程度で遊び尽くせるボリューム感は、忙しい現代のゲーマーにとって最高の贅沢と言えるかもしれません。
次作『シャドウズ』の発売も控える中、バシムの物語を通じてアサシンのルーツを再確認しておくのは、最高の予習になりそうです。未プレイの方は、ぜひこの機会にバグダッドの屋根の上を駆け抜けてみてください!
