【神ゲー】ゲームボーイの名作RPG5選が懐かしすぎて涙出るwww容量の限界に挑んだ名作たちを見よ!
https://www.youtube.com/watch?v=Pw0F_Bqn8K0
【今回の動画のまとめ】
・サガ2 秘宝伝説:中盤のボス「ジャガー」の非道さとラスボス戦の必須アイテム [07:40]
・カエルの為に鐘は鳴る:文字が大きくなる斬新な演出とジャンル論争
・ONIシリーズ:バンプレストが放つ、和風RPGの傑作。復讐の物語 [15:00]
・魔法騎士レイアースやビタミーナ王国物語など、隠れた名作も続々登場!
サガ2のジャガー懐かしすぎワロタwww
07:40あたりの「ともを こうげき」は当時子供ながらにショックだったわ…
>>2
とにかく攻撃が当たらないんだよなこのボス。強敵すぎてトラウマレベル [07:42]
カエルの為に鐘は鳴るはマジでリメイクしてほしいわ!
会話中に驚きで文字がデカくなる演出とか、今見てもセンスの塊だわ😊
サガ2のラスボスに「ドラゴンシールド」が不可欠なの、未だに覚えてるやつ多そう(`・ω・´)
ONIの復讐の旅ってストーリー、子供向けかと思いきや結構ハードなんだよな [15:00]
>>1
乙!ビタミーナ王国物語とか挙げるあたり、選者のセンスが信頼できるwww
カエルはRPGかアドベンチャーか、大技林のジャンル分けで揉めてたの草w
戦闘がオートだからそう分類されたんだろうけど、アクションアドベンチャーで良くね?
ゲームボーイのRPGはサイズ感がちょうどいいんだよな。
魔法騎士レイアースも当時は遊び尽くしたわ!
サガ1は無茶苦茶ハマったけど、2と3はクリアして満足しちゃった勢だわ。
動画見てたらまたやりたくなってきた…
ケムコのセレクションもレジェンドも好きだったなぁ。
当時の開発力ってマジですごかったんだなと再認識するわ。
カエルのCMは今でも耳に残ってるわwww
「カエル〜は〜プレイした事はないのですが〜♪」ってコメントあってワロタ、印象強すぎだろ
>>6
ONIのドット絵、今見ても味があって良いな。
バンのRPGって独特の雰囲気あって好きだった。
サガ2のあのボス、攻撃当たんねーんだよなホントwww
レベル上げ不足を痛感させられる壁だったわ。
>>4
カエルの文字演出はマジで発明だと思う。フォントで感情表現するの最高。
「完璧だな😊」の一言に尽きる。
お前らドラゴンシールド持ってなくてラスボスで詰んだことあるだろ?正直に言えよwww
ONIシリーズは全作リマスターして現行機で出してくださいお願いします!
>>10
サガ1のチェーンソーで神をバラバラにする衝撃は超えられんわなwww
この動画、寝る前に見ると懐か死にするわ…良いチョイスだ。
>>8
アイテム取ってりゃ結果が決まってるってのも潔くていいよな。
「冒険してる」感は異常。
最近のゲームは豪華だけど、GB時代のこの密度には勝てない気がする。
ONIの15:00のシーン、ここから全てが始まるんだよな…復讐の旅。
サガ2のジャガー戦のドット絵、改めて見ると書き込みえぐいな。
スクウェアの本気が見えるわ。
「A good choice tonight too」マジでそれ。
ビタミーナ王国物語を知ってるやつがいるとは…感動した。
カエルのあのサクサク感、今こそスマホとかでやりたい。
ジャガーの非道っぷりは当時のスクウェアRPGの伝統芸。
ONIの和風テイスト、GBの白黒画面にめっちゃ合ってたんだよね。
>>5
ドラゴンシールドは命綱。これがないと詰むのがサガ2。
カエル~はもっと評価されていい。任天堂の隠れた名作筆頭。
レイアースのGB版、意外と出来が良いんだよな。ファンなら買い。
>>23
ONIのストーリーは復讐だけじゃなく、その先の切なさもあって深い。
サガシリーズは今の技術でフルリメイクしてほしいけど、ドットの良さも捨てがたい。
この時代のゲーム、説明書読み込みながらワクワクしたの思い出すわ。
ジャガーの「きばで ともを こうげき」はトラウマ製造機。 [07:40]
カエルの鐘が鳴るまで、俺はリメイクを諦めないぞ!
開発力すごいってコメント、マジで同意しかない。容量数メガの世界でこれだぜ?
>>11
ケムコセレクションも地味に名作揃いだったよな。
総じて、GBはRPGの宝庫だったってことやな。
ONIの15:00あたりのBGMも秀逸なんだよな。
サガ2、今からSwitchのコレクション版でやり直してくるわwww
>>1
この動画のおかげで、タンスの奥のゲームボーイ引っ張り出す決心がついた。ありがとう。
今回のゲームボーイRPG特集、皆さんの反応を見ていても「懐かしさ」だけでなく、当時の「開発力の凄まじさ」へのリスペクトが強く感じられました。サガ2のジャガー戦 [07:40] やONIの復讐劇 [15:00] など、限られた容量とモノクロ画面の中で、これほどまでにドラマチックな体験をさせてくれた職人技には脱帽です。
特に『カエルの為に鐘は鳴る』で見られた、テキストサイズを変えて感情を表現する手法などは、現代の豪華なグラフィックに頼らない「演出の原点」とも言えるでしょう。ハードの制約があったからこそ生まれた独自のアイデアが、今なお色褪せない名作として私たちの心に刻まれているんですね。
皆さんもぜひ、この動画をきっかけに往年の名作たちを振り返ってみてください。きっと新しい発見があるはずですよ!
