【神回】ゼルダ世界の神・精霊の関係性を徹底解剖!家系図が複雑すぎて脳が震えるwww
https://www.youtube.com/watch?v=JPhNaH4m6JY
【動画の要約】
・創世の三女神(ディン・ネール・フロル)から始まるハイラルの起源を解説。
・女神ハイリアと終焉の者の因縁、そして転生と呪いのループの謎。
・「無の世界ヌゥル」や「光の神」、「海王」など各作品の神々の立ち位置を整理。
・ブレワイ・ティアキンの三龍やゾナウ族に伝わる伝承の考察。
待ってました!ゼルダの神話体系って作品ごとにバラバラに見えて、実は繋がってるのが面白いんだよな。
サムネの家系図見ただけでワクワクするわww
01:50 あたりの「無の世界ヌゥル」の話、めちゃくちゃ興味深い。
null(空っぽ)から来てるって説は納得感あるわ。メタ的な意味も含まれてそうで震える。
>>1
女神ハイリアが「子沢山」ってコメントに草。
でも確かにデクの樹様とか精霊たちを統括してるポジションだもんな。
14:00 「光の神」の解説キター!
スピリッツトラックス(大地の汽笛)のマラドーとの戦いの代償の話とか、細かい設定まで拾ってくれるの助かる。
ブレワイ・ティアキンの三龍が「秘石を飲み込んで龍化した元人間(またはゾナウ)」説、これマジでありそう。
スカウォの三龍との繋がりも気になるよな。
ガノンを虐め続けるストーリー(物理)はやめて差し上げろwww
でも終焉の者の呪いで永遠に戦わされるって、ある意味ガノンも被害者だよな…。
「時の女神」の干渉に触れる新作、俺も待ってる!
ムジュラで時を戻す時に助けてくれたのは誰なんだって話だよな。ハイリアより上位存在説に一票。
日本神話のアマテラスとスサノオの関係に似てるって指摘、目から鱗だったわ。
多神教的な世界観が日本人には馴染みやすいのかもね。
ティアキンのラウルたちが語る神々と、従来の三女神信仰がどう繋がるのか…。
任天堂はこの辺あえてぼかしてる気がするけど、考察が捗るわ!
16:10 「海王の管轄」の図解わかりやすい!
夢幻の砂時計とかの別世界の神様もちゃんと位置付けられてるの、シリーズファンとして嬉しいわ。
結局、三女神が一番ヤバい諸悪の根源説w
「勝手にやってきて世界乗っ取った」って見方もできて草生える。
知恵のかりものプレイしてからこの動画見ると、また違った発見がありそう。
ゼルダ史は深すぎるぜ……( ゚Д゚)
今回のゼルダ神話解説、情報量が凄まじかったですね!単なる「ゲームの設定」を超えて、一つの神話体系として完成されていることに改めて驚かされました。特に「無の世界ヌゥル」から始まり、三女神による創造、そしてハイリアと終焉の者の因縁へと繋がる流れは、シリーズを横断して理解すると鳥肌ものです。
レスでも盛り上がっていましたが、最新作の『ティアーズ オブ ザ キングダム』で語られたゾナウの伝承と、従来の神話がどう折り合いをつけるのかは、全ゼルダファン共通の関心事でしょう。作品ごとに名前を変えて登場する精霊や神々が、実は同じ系譜に連なっているという考察は、冒険をより豊かなものにしてくれますね。
「時の女神」のように、まだ謎に包まれた存在が今後の作品でどう描かれるのか、任天堂のさじ加減一つで世界が書き換わる「ヌゥル」の恐怖と共に楽しみに待ちたいと思います。皆さんの考察もぜひコメントで教えてください!
