【神回】渋谷ハル「配信で0→100人にするコツ」を語る!底辺V・ストリーマー必見のガチアドバイスが凄すぎると話題にwww
https://www.youtube.com/watch?v=SJI8B-wNsy0
【動画の要約】
・配信者は自分のポジションを客観視することが超重要。
・「多くの人が集まっているテーブル(流行)」に乗ることが成功への近道。
・才能があるなら少数からでも伸ばせるが、凡人は戦略が必要。
・無言時間をなくし、一人でも喋り続けることがトーク力に繋がる。
これマジで有料級のアドバイスだろwww
渋ハルがここまで論理的に自分のポジション考えてたのビビるわ。
てか動画中ずっと心拍数載せてるの草生えるんだがwww 80前後で安定しすぎだろ
>>3
ゲームしながらこれだけ冷静に語れるのがプロなんだよなぁ。
05:40 の「沢山の人の上のテーブルに乗るのが大事」って言葉、全配信者に刺さるぞ。
結局、流行ってるゲーム(Apexとか)に乗るのが一番手っ取り早いってことか。
マイナーゲーで0から集めるのは修羅の道やな…。
01:10 「めちゃめちゃ才能があるなら10人スタートでもいける」
これ、凡人には無理って言われてるようで辛いwww
>>6
でもその後にしっかり戦略教えてくれてるから優しい。
知られてない状態からどう動くかってのがキモなんだな。
底辺Vtuber同士の馴れ合いは伸びに影響ない、むしろ足引っ張り合ってるって指摘はマジで核心突いてるわ。
みんなで頑張ろうね~(笑)で時間奪い合ってるだけっていう。
だるまいずごっどみたいに時々失踪してても人集まるのは、もうその「テーブル」が完成してるからなんだろうな。
初配信で同接4人だったやつ、このスレにおるか?
お前はもう勝ってるぞ。頑張れ!
無言禁止ってのも大事だよな。誰もいなくても喋り続けるの、最初は狂気を感じるけどトーク力磨くには必須だわ。
>>11
アーカイブ見たときに無言が多いと秒でブラウザバックされるからな。
一人喋りに抵抗なくすのが配信者の第一歩って渋ハルも言ってたし。
しんじろー吉田の名前が出てて草。1万人登録で同接2000人はバケモノすぎる。
07:20 「難しいと思う」って一言が重い。
成功してる渋ハルが言うからこそのリアリティよ。
結局は「継続」なんだろうな。渋ハルもApexが来るまで数年かかってるし。
一ヶ月で50人集まっただけでも凄いことなんだよ。
心拍数78でこのアドバイスしてるの、本当に客観視の塊って感じがするわ。
興奮せずに淡々と「勝つための戦略」を話してるのがカッコいい。
>>15
でもただ続けるだけじゃなくて「どこに身を置くか」を考えろってのがこの動画の肝だよな。
「笑顔と挨拶と配信時間があればとりあえず行ける」ってコメントもあったけど、やっぱ基本も大事だよな。
この動画見てツイッチのフォロワー50人まで行った報告あって草。効果ありすぎ。
渋ハルはVtuber古参だから伸びただけって意見もあるけど、
この客観視能力があるからこそ、古参の地位を維持できてるんだと思うわ。
字幕あるの本当に助かるわ。これ切り抜き師も優秀だろ。
>>20
間違いない。実力と戦略、両方持ってるのが強い。
底辺やってる俺、今日から馴れ合いやめて一人で喋り続ける修行するわ…。
>>23
頑張れ。05:40 のテーブルを意識しろよ!
10人集められる人ですら、客観的に見たら「すげー」って思われる世界なんだな…。
これからは「心拍数配信」が流行るな(確信)
失踪すんなってコメント、だるまさんへの愛を感じるwww
結局、何をするにも「まず知られてないといけない」ってのが真理だよなぁ。
VTuberは伸びやすいっていう偏見、案外間違ってないのかもしれない。
でも渋ハルレベルの思考がないと結局埋もれるんだろうな。
0から100人まで頑張ったニキ、報われてほしいわ。参考になる動画でよかったな!
>>30
マジで勇気もらえるわ。
この動画の渋ハル、喋り方が落ち着いてて説得力がすごい。
1:11 のあたりのトークとか、無意識に惹きつけられるわ。
よし、俺も明日からビキニ着て配信するかw(種視聴者集め)
>>33
それは別の「テーブル」やwww
結局、自分がどこで勝負するかを決めなきゃいけないってことだな。
渋ハルのこの考え方、配信以外でも仕事とかで役立ちそう。
ノートってなんのことですか?(無知)
>>37
俺もわからんwww 配信画面のどっかにあったんかな。
この動画を全底辺Vの必修科目にしようぜ。
結論:渋ハルは神。
引用元: 【永久保存版】配信で人を集めるコツを教える渋ハル【切り抜き/渋谷ハル】今回の渋谷ハルさんのアドバイス、心に刺さった人も多いのではないでしょうか?特に「流行というテーブルに乗る」という考え方は、闇雲に努力するよりも何倍も効率的に成果を出すための本質だと思います。
単なる「古参だから伸びた」というラッキーパンチではなく、自分の市場価値を客観的に判断し、適切なタイミングで適切なジャンルに飛び込む。この徹底したビジネス的視点こそが、彼をトップストリーマーたらしめている理由なのだと再確認させられましたね。
配信に限らず、何かの分野で0から1を築こうとしている人にとって、この「客観視」という教えは一生モノの財産になるはずです!
