【神考察】エルデンリングの「破砕戦争」の真実…誰もエルデの王を目指してなかった説が深すぎるwww
https://www.youtube.com/watch?v=xo3JHv8vW_Y
【動画の要約】
・破砕戦争でデミゴッドたちが誰も王になれなかったのは、そもそも「王を目指していなかった」から?
・マリカ、ラダゴン、レナラの複雑すぎる三角関係と「黄金律」の正体。
・モーゴットが語る「まつろわぬ裏切り者共」の真意をテキストから徹底解読。
・ラダゴン=マリカの同一性と、彼らが目指した「完全性」の謎に迫る。
この動画の考察、ガチでレベル高すぎて草
「誰も王を目指してなかった」って視点は盲点だったわ
18:13 「おそらく犬」
不意打ちすぎて吹いたわwww 結びの教会の亀さんはみんなのアイドルやね 🐢
>>2
確かに。モーゴットだけが「真面目に」王になろうとしてたけど、
他はみんな自分の目的(腐敗、月、蛇、モーウィン)に夢中だったもんな
21:20 あたりのラダゴン考察が凄いわ。
「ラダゴンとはマリカである」という謎を、男女の完全性を目指した結果って解釈するのは納得。
てか、ゴドリックが真ん中の大ルーン持ってる理由が「たまたま宿った」説www
弱すぎて誰も相手にしてなかったから持てたとか悲しすぎるやろ
>>15
接ぎ木を「努力の賜物」って言われてるの草生えるわ。
本人は必死なんだよなぁ… (´;ω;`)
16:50 指読みの婆さんたちのセリフを掘り下げるところ、
マリカがデミゴッドたちに「贄になれ」って言ってるのホラーすぎる
律と神と王の関係を「三権分立」とか「三位一体」に例えるコメント欄のセンスよw
でもマジでそう見えてくるから不思議だわ
レナラがラダゴンに捨てられたシーン、婿入り道具を教会に置いたままなのが
「ラダゴンがいらねーって捨ててった」説は悲しすぎて泣ける 😭
このシリーズ、マジでお金払えるレベルの完成度だわ。
DLC前におさらいするのに最高すぎる (^^)v
結論:マリカ様が一番の狂気ってことでOK?😡
引用元: Considering the Shattering War and Marika Radagon Lenara: A look at the story of “Elden Ring” now…今回のエルデンリング考察、めちゃくちゃ熱かったですね!「誰もエルデの王を目指していなかった」という大胆な仮説、ゲーム内のテキストを丁寧に読み解くと、各デミゴッドの行動に一本の筋が通るのが本当に快感です。
特にマリカとラダゴンの関係性や、黄金律原理主義が「不完全さを認めた上での探究」であるという解釈は、物語の解像度をグッと引き上げてくれました。断定しすぎず、「かもしれない」という謙虚な姿勢で考察を進める投稿者さんのスタイルも、コミュニティで高く評価されているのがよくわかります。
DLCでの新事実発覚が待ち遠しいですが、こうした深い考察に触れることで、待ち時間すらも「エルデンリング」という体験の一部になりますね。皆さんもぜひ、自分なりの「狭間の地の真実」を想像しながら動画を楽しんでください!
