【驚愕】パルクールのスピードラン競技、身体能力の限界を超えすぎててヤバい件www
https://www.youtube.com/watch?v=wEZeYJna6cI
【動画の要約】
・スピードランはタイムを競う競技!ヨーイドンではなく自分のタイミングでスタート可能。
・スタートは3m〜5mの高低差から。ロールをせずにそのまま走り出す技術が必要。
・障害物は腰の高さ。おしゃれに跳ぶ暇はなく、空中時間をいかに削るかが鍵。
・壁登り(クライムアップ)は一息つく暇なし!ポップから一気に登るのが必須。
・身長による残酷な現実(06:00)。届く場所が違うが、日本人は男子に食らいつく練習で世界を目指せる!
[00:00:50] ヨーイドンじゃないってマジか!
赤外線くぐってからの完全な個人タイム測定なんだな、知らんかったわ。
3メートルから普通にドロップしてそのまま走るとか、膝の強度どうなってんだよ…
ロールしてる時間も惜しいって極限の世界すぎるだろ。
>>2
せやで。自分のタイミングでスタートできるからメンタル勝負でもある。
でも一瞬の迷いでコンマ数秒遅れるから緊張感やばそう。
[02:17] 障害物の高さが基本腰くらいって、一番スピード落とさずに越えなきゃいけないやつじゃん。
ステップボルトとかスピードボルトを無駄なく決めるのが大事ってのは納得。
「空中時間はできるだけ短く!」[03:11]
人間は地面に足がついてるときしか推進力得られないって言われて確かにってなったわww
>>6
それな。飛んでる間はただ落ちていくだけだから、いかに低く速く通過するかがキモだな。
[06:00] きたー!動画で一番「残酷」って言われてる見どころシーン!
スピードランはぶっちゃけ身長が高い方が超有利っていう現実www
オランダ人の平均身長184cmってまじかよ。
一歩の歩幅も、壁に手が届く高さも全然違うから日本人からしたらチートレベルやん( ;∀;)
>>8
でもそこで諦めないのがパルクールよな。
日本の女子は男子と一緒に練習しまくって、男子に勝てれば世界を狙えるって熱い!
[04:33] のんびりクライムアップしてる時間はないってセリフ好き。
キャットで一息つく暇すらないの、タイムトライアルの厳しさ出てるわ。
ポップからそのまま一気に登りきる技術か。
これ普段の練習から意識してないと絶対もたつくやつだ。
プライオの重要性も言ってたね [07:24]
プレシジョンで両足ピタッと止まってる場合じゃない、動きを繋げ続けるのが大事と。
>>13
レールの上でピタッと止まるのはフリースタイルとかでは映えるけど、
スピードランではただの時間ロスだもんな。渡りきって進む!
[08:31] 高低差2.5メートルからレールへの飛び移りはさすがに怖すぎるwww
これミスったら大怪我確定じゃん。
>>15
せやで。だからこそ正確性がめちゃくちゃ求められる。
単に速いだけじゃなくて、ピンポイントで着地できる技術がないと無理。
スピードランのトップ選手たちの身体操作、ほんとバケモノだわ。
エリック・ムカミカ選手とか187cmあるのにあの動きだしな…
そんな巨人相手に日本人が食らいついていくの、最高に少年漫画の世界でアツい!
この動画、スピードランを目指す人へのガチなアドバイスが詰まってて神動画だわ。
最低限クリアすべき課題が明確になる。
[09:25] リカバリーの話もよかったな。
崩れた時にどう立て直すか、そこまで計算して練習してないと大会では通用しない。
動画見てて自分もパルクールやってみたくなったけど、まずは1メートルの段差から始めます( ゚Д゚)
>>21
それが一番安全!怪我したら元も子もないからな。
でもさ、3m〜5mのスタート地点に立つだけでも足がすくみそう。
そこから一気に走り出す度胸がすごい。
動画内で「おしゃれなことは使っていってる暇はない」って言ってるの笑った。スピードランは実用性一点突破なんだな。
>>24
フリースタイルとは完全に別競技だよな。
あっちはいかに美しく魅せるかだけど、こっちは1秒を削る削る。
[01:17] 落差5mから3mとか普通にあった2018年のコースやばすぎ。
もはやサスケやんww
体を疲れさせる競技って言ってるけど、34秒のコースでも全身全霊使うから終わった後動けなくなりそう。
だからこそ、走りきる体力を維持するための地道なトレーニングが必要ってわけだ。
パルクールって実はめちゃくちゃアスリート。
「地道なトレーニング頑張って」[11:29]
最後のエールがコーチらしくて刺さる。自分も練習頑張るわ!
みんなパルクールに真剣でええな。自分もまずは動画を高評価してきた。
>>30
有能GMS民。この解説、日本のパルクール界のレベルを底上げする内容だと思うわ。
解説動画って他にも色々あるけど、このスピードランに特化した内容はかなり貴重。
何度も見返してイメトレしてる。
[06:41] 「男子と一緒に練習しまくって〜」のところ、女子選手にとってもすごいモチベーションになるよね。
>>33
男女で体格差はあるけど、スピードランの技術的な基本は同じだからな。
男子のスピードについていければ世界レベル。
あと、障害物が「いじわるな距離で設置されている」[04:02] ってとこ、リアルで笑った。
大会運営側もわざと難しくしてるんだな。
それを一気に飛び越えて正確にキャッチする技術、ほんと職人技だわ。
スピードランに出るには、身体的な準備だけじゃなくて、コースを瞬時に読み解く判断力も必須なんだと痛感した。
>>37
まさに「走りながら考える」競技。止まったら負けだしな。
この動画見てパルクールの見方がガラッと変わったわ。
ただのアクロバットじゃなくて、超高度な陸上競技に近い。
>>39
ほんそれ。タイムを競うって目的がシンプルだからこそ、奥が深い。
世界大会の動画もあわせて見てみたけど、次元が違いすぎて笑うしかないww
でもこの動画の教えを守って練習すれば、自分たちでも少しずつ近づける気がする。
>>42
おう!まずは怪我しない程度に、低い障害物からスピードボルトの練習だな!
よし、今日もこの後、近くの公園でちょっとステップの練習してくるわ。
みんな怪我すんなよー!
最高の解説動画だった!Hideyoさんありがとう!
今回はパルクールのスピードラン競技についての解説まとめをお届けしました。動画を見て、単に障害物を飛び越えるだけでなく、「いかに滞空時間を削るか」や「止まらずに次の動きへ繋げるか」といった、極限までタイムを縮めるための技術が詰まっていて正直圧倒されました。
特に動画内で語られていた「身長が関係する残酷な現実」という話は、身体的なアドバンテージを超えるために、日本人の選手たちがどれほど高い意識で練習を積んでいるかが伝わってきて胸が熱くなりましたね。こうした地道な努力と正確無比な技術の積み重ねがあるからこそ、世界を相手に渡り合えるのだと感じます。
皆さんも怪我には十分気をつけて、日々のトレーニングを楽しんでください。いつか世界に羽ばたくパルクール選手が、この記事を見てくれているGMS民から現れることを楽しみにしています!
