【驚愕】単分子カッターの正体、実は黒曜石だった!?SF武器のロマンと現実の壁www
https://www.youtube.com/watch?v=wXFB30casYk
【動画の要約】
・単分子カッターは刃先が分子一個分の厚さしかない超鋭利な刃物。
・現実で最も近いのは「黒曜石」。刃先は数ナノメートルで手術用メスより切れる。
・SF設定では「一つの巨大な分子でできているから壊れない」という無敵設定も。
・あまりに薄すぎて、横からの衝撃に弱くすぐボロボロになるのが弱点。
待ってました!単分子カッターとか男のロマンすぎるだろwww
サムネの剣がエターナルエッジに見えたのは俺だけじゃないはず。
07:20 あたりで言ってるけど、黒曜石ってマジでそんなに切れるのか?
道端に転がってる石が最強の刃物になるとか胸熱なんだが。
>>3
黒曜石は分子構造が規則正しくないアモルファスだから、割った時に分子レベルで尖るらしいな。
原子3個分の厚さとか、もはや物理法則の限界に挑んでるだろこれ。
09:30 「熊は魔王よりもつえーからなぁ」で草www
武器解説してたはずなのに突然の熊最強説ぶち込んできて笑ったわ
>>7
実際、熊に単分子カッターで挑んでも返り討ちにあいそう。
一回斬るたびに刃こぼれしてたら連戦は無理ゲーだよなぁ。
フルメタの単分子カッターはチェーンソーみたいに刃が回転してるんだっけ?
あれ、駆動部分の負荷ヤバそうだけどロマンは最高 ( *´艸`)
ラリー・ニーヴンの単分子ワイヤーの話が出てきたのは嬉しい。
目に見えないワイヤーを振り回すとか、一番怖い武器だわ。
11:40 「引く動作が威力を高める」って解説、目からウロコだった。
単分子レベルでもやっぱり「引き切り」が正義なんだな。
>>18
分子間の結合を無理やり引き剥がす感じなんだろうな。
切ってるっていうより、存在の結合を拒絶してるレベルだろこれ。
13:10 銃夢きたああああああ!
ダマスカス鋼と単分子武器の両方が出てくる名作。投稿主のセンスがいい。
刀語の「薄刀・針」が単分子カッターの理屈に近いって考察、面白いわ。
向こう側が透けて見えるほど薄いって、まさにそれじゃん。
でも実用性考えたらランスロットの振動剣の方がマシって言われててワロタ。
確かに、ケーキカットにも使われてるし現実味あるわ。
>>28
振動剣は「切る」サポートだけど、単分子は「鋭さ」の暴力だからな。
両方合わせたら最強じゃね?(小並感)
カーボンナノチューブをチェーンソーにする案、速攻で「ホイールが切れる」って論破されてて草。
自分を破壊する武器、まさに諸刃の剣。
「死がふたりを分かつまで」の断罪、かっこよかったよなぁ。
超技術と古流剣術の組み合わせは反則。
結局、単分子カッターってのは「一撃必殺だけどすぐ壊れる」っていう
職人泣かせのわがまま武器ってことかwww
進撃の巨人みたいに、刃先だけパキパキ折って交換するスタイルなら
単分子カッターもワンチャン実用化できるんじゃね?
13:10 の銃夢解説もっと聞きたいわ。ガリィかっこいい。
次は相転移電磁砲とかの解説もやってほしい。
とりあえず、黒曜石拾いに行ってくるわ。
今日から俺も単分子使いや!
単分子カッター、知れば知るほどロマンの塊だった。
解説おつ!勉強になったわ。
単分子カッターという響き、SFファンなら一度は惚れる単語ですよね。今回の動画で驚いたのは、その「理論上の究極」が、実は黒曜石という身近な素材に宿っているという点です。ナノメートル単位の鋭さが、実は古代から人類のそばにあったというのは何とも不思議な縁を感じます。
一方で、物理的な「薄さ」ゆえの脆さという現実的な制約も興味深かったです。銃夢やフルメタなどの作品が、いかにその制約を「設定」で乗り越えてロマンを構築しているかがよく分かりますね。技術が進歩しても、最後は「引き切り」という基本の動作が最強になるという結論も、武術の深みを感じさせてくれます。
いつか本当に壊れない単分子カッターが発明されたら、世界の刃物事情は一変するのでしょうね。それまでは、SF作品を読み返してその鋭さを夢想することにします!
