【悲報】昔のPCゲーム、ガチで容赦なさすぎる件www『サーク3』のオープニングが令和じゃ絶対放送禁止レベルな件について
https://www.youtube.com/watch?v=bqX-A7qc0no
【動画の要約】
・1990年代の名作アクションRPG『サークIII』の伝説的オープニング映像。
・当時のPC-98界隈を震撼させた、あまりにも残酷で「おぞましい」描写の数々。
・マイクロキャビンが誇る2Dドット絵の極限、職人芸が光るグラフィックと神BGM。
・「お姫様は助かるもの」という当時の常識を粉砕する衝撃の展開。
これ当時リアタイで見たけどマジでトラウマだったわwww
子供心に「おぞましい」って感覚を刻み込まれた思い出。
ザウ・メルズの顔グラ、今見ても怖すぎだろ
古代魚の化石がモチーフなんだっけ?センスがキレッキレすぎる。
>>2
わかる。1と2がまだ王道ファンタジーっぽかったから、3のダーク路線への舵切りにはビビったわ。
スタッフ変わったのかってレベルで雰囲気が違う。
キャラデザ百鬼丸さんだっけ?
令和の今でも通用するスタイリッシュさがあるよな。ドット絵が繊細すぎてため息出るわ。
0:45あたりの突撃シーン、BGMも相まって鳥肌ヤバいんだが!!
マイクロキャビンの音楽は本当に神。
>>10
あの盛り上がりは異常。からの惨劇。落差で風邪ひくわ。
姫様が助かるお約束を無視して真っ二つにするのは鬼畜の所業((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
PCエンジン版でも規制しきれずに惨殺されてたからな…
当時のコンシューマーの限界を突破してた。
「凌辱せず殺してやるだけ悪党の中でもマシ」っていうコメントに闇を感じるwww
>>18
PC-98版だとそのあと遺体がさらに…っていう追い打ちがあるからな。
本当に救いがない。
でもネクロマンサーは名キャラなんだよなぁ。
最後は風船みたいに膨らんで破裂するけどw
ドット絵の緻密さが『幻影都市』を彷彿とさせる。
この頃の2D職人はマジで勇者だったと思うわ。
30年前のゲームとは思えないグラフィックの暴力。
今の高画質とは違う、「描き込み」の情熱が凄まじい。
最近のアニメ(鬼滅とか)もグロくなってきたけど、
このドット絵特有の「生々しさ」は別格だわ。
小説版だとまた展開が違うんだよな。
アガトダイモーンが盗まれなきゃこんな悲劇起きなかったのに…って深読みしちゃうわ。
内容良すぎて、買った翌日にクリアして「え?もう終わり?」ってなったのも良い思い出。
シナリオの濃密さが異常だった。
>>41
休み時間に学校でこれやってて、叫んで全員に振り向かれたヤツおって草www
そら叫ぶわな、あのオープニングは。
怪しくもギラギラした情熱を感じるPCゲーム黄金期…最高やな。
次はもっとカワイイゲームで癒やしてくれw
結論:サーク3のドット職人は変態(最大級の褒め言葉)
引用元: YouTube:【令和じゃ絶対に許されないシーン】XAK3 サーク3オープニング【PC98 レトロゲーム】今回の『サーク3』オープニング解説、いかがでしたか?今見ても全く色褪せない、むしろ現代のCGには出せない「描き込みの狂気」をヒシヒシと感じますね。特に姫様があの場で退場してしまう衝撃は、当時のプレイヤーに計り知れないトラウマを植え付けたことでしょう。
マイクロキャビンというメーカーが放っていた、あの時代のPCゲーム特有の「怪しくも美しい」空気感。表現規制が厳しくなった令和の今だからこそ、あえてこうした「尖りすぎた名作」を振り返る意義があると感じます。単なるグロテスクではなく、芸術的なドット技術と物語のハードさが融合した、まさにオーパーツのような作品です。
皆さんも、押し入れに眠っているPC-98を引っ張り出したくなったのではないでしょうか?(笑)こうしたレトロゲームの情熱を、これからも大切にしていきたいですね!
