【ガチ議論】死にゲーランキングトップ25が発表されたぞ!お前らの納得度は何%よ?www
https://www.youtube.com/watch?v=4gHYeD0f8sQ
【動画の要約】
・話題の死にゲー・ソウルライク作品25タイトルを独自にランク付け!
・初期の不評から神アプデで化けた作品や賛否両論のあのタイトルまで徹底網羅!
・Sランク常連のフロム作品の圧倒的な完成度を再認識する結果に!
・インディーズの隠れた名作や、やり込み必須の骨太アクションも多数紹介!
エルデンリングの世界観はマジで好きだったわ!
動画の冒頭[00:00:00]からあの重厚な雰囲気が伝わってきて最高すぎる!
単純に死んだ回数で言えばエルデが1位だけど、死亡率で言えばSEKIROが1位かもな。
あの弾きに慣れるまで何回画面が真っ赤になったか😇
死にゲーといえばアーマード・コアシリーズはどうですか?
あれもフロム脳と高難易度で死にゲーみたいなもんでしょ!
最後まで見ました!
見応えありすぎて他のゲームも追加してほしいレベル!
レムナント2は面白過ぎて400時間以上やりました!
始めだけマルチでやればソロでも全然大丈夫だからみんなやろう!
動画がラジオ感覚で聞けていいなこれ
作業用BGMとして優秀すぎるわ
結構インディーズとか知らないゲームあるな。
第20位のThymesia[00:08:20]とか全然知らなかったからちょっと試してみるか
SEKIROはほんと面白い😁
エルデンリングも何時間プレイしたことか😇ソウル系は時間泥棒すぎる
ウォーロンやってみたいんですけど何と同じくらいの難易度ですか?
仁王が好きなら是非プレイしてみてほしいんだけど入ってないね
DLC含めるとソフトの価格が高いんだよなぁ。死にゲー沼はお財布に厳しい……
>>1
[00:01:40]付近の「ランキング調整で注目した点」でも言ってるけど、
注意点があるとすればアプデで評価がガラリと変わった作品が何点かあることだな
>>12
ロードオブザフォールンとか今はかなりオススメできるけど、初期はDランクかするレベルだったしなwwアプデって神だわ
Sランクは納得。[00:09:50]のティア表見てもやっぱりフロム三作は完成度高すぎて他のメーカーではまず作れないですね
あとWo Longが全順位に入ってないんだ~ってのはちょっと意外だった
全部全クリプレイしたけど特に異論はないランキングだったw
ここにない作品でAnother Crab’sとWo LongとSTEEL RISINGもまぁまぁ面白かったよ
ダクソ3がSランクってのは意外でした。
敵を全て倒していくスタイルのわたしにとって、走り抜け前提みたいな理不尽な道中はかなりのストレス要素でしたね。
>>16
対して、ボスがとにかく弱い。5回以上挑戦したのは3体程度。何なら初回撃破出来たボスの方が多かったぐらいです。
それでもトロコンまではやろうと思えるたのしさはありましたが。
質問なのですが、1、3をそれなりに楽しめたので、2もやってみようかと思っているのですが、自由なキー設定が出来ないってのは本当でしょうか?
フロム独特のキー設定が非常に苦手で全て入れ替えていたので、それが出来ない時点でまともなプレイが出来ません……
>>18
残念ながらダクソ2にはコントローラーのボタン配置変える機能はありません…… 😭
>>19
ありがとうございます。
おかげで、迷わずウィッシュリストから削除できました。助かったわ
仁王2は5周目から本番だから腰を据えれない人にはオススメできないが、やり込むのが好きな人にはオススメ!
>>21
×腰を据えれない
○腰を据えられない な!日本語の死にゲーも攻略していけww
5周目まできっちりやれる人にはセキロより確実に面白いぞ仁王2は。
ハクスラ要素とアクションの融合が神すぎる
仁王2やり込むと他のソウルゲーが単調すぎて物足りなくなるんだよな
>>24
仁王2みたいに敵のモーションが変わらないからな。ソウルライクって敵がどんどん強くなるだけでモーションは変わらないのが惜しい
[18:30]のダークソウルリマスター版の映像とか見ると、やっぱり初代の思い出が蘇るわ
Bランクに落ち着いてるのも歴史を感じてなかなか納得感のあるランキングでした
触った事無いシニゲーがこんなにも増えていたのは改めてみるとすごいですねえ
死にゲーの黄金時代に生きてて良かったわ!これ見て次買うゲーム決めるわ!
今回の死にゲーランキングトップ25の解説動画、非常に熱い議論が交わされていましたね!エルデンリングやSEKIROといった王道フロム作品がSランクとして圧倒的な支持を集める一方で、アップデートを重ねて評価を劇的に向上させたロードオブザフォールンのような作品の存在も印象的でした。
また、仁王2のやり込み要素の深さに対する評価や、プレイヤーごとのプレイスタイルによるダクソ3への視点の違いなど、死にゲーというジャンルがいかに多様化し、多くのコアユーザーに愛されているかが伝わってきます。ただ難しいだけでなく、不条理を乗り越えた先にある達成感こそがこのジャンルの最大の魅力ですね。
まだ見ぬインディーズの名作も多数紹介されており、筆者もウィッシュリストが大変なことになっています。皆さんもぜひ動画をチェックして、次の死に場所を探してみてください!
