【朗報】ジョイコンのドリフト問題、ついに完全終結へ!高耐久磁気スティック「GuliKit」に交換する動画が有能すぎるwww
https://www.youtube.com/watch?v=wCa78acxy0Q
【動画の要約】
・スティックの構造解説。従来型とホールエフェクト(非接触)型の違いを精密にレビュー。
・Joy-Con(L/R)の分解から基盤外し、GuliKitスティック組み込みまでを徹底解説。
・フレキケーブルの扱い、ネジ舐め防止、バネの固定などDIYの超重要ポイントを網羅。
・交換後の動作確認、補正処理のやり方まで丁寧にアフターフォロー。
きたあああああ!!ジョイコンすぐぶっ壊れるからマジでこういうの助かるわ!
熊五郎お兄さんの動画は毎回作業が丁寧で教材レベルなんだよなぁ。
ホール素子(非接触型)ってドリームキャストのコントローラーでも使われてたやつか。
耐久性が段違いに上がるなら最初から公式でこれ採用してくれよ任天堂さんよぉ!
09:30 の従来品との内部構造比較のシーン、めちゃくちゃ分かりやすいな!
削れてバグるメカニズムがすっきり理解できたわ。
>>4
あのからくりの説明良いよね。摩耗する金属パーツがないから理論上ドリフトが起きないってことか。
ガンダムのマグネットコーティングみたいでロマンあるww
でもお前ら自分で分解できるの?
フレキケーブル細すぎてピンセットでちぎる自信しかないわ。
>>6
06:20 の見どころ1位になってるシーンで、基盤外しの手順をめちゃくちゃ丁寧に解説してくれてるぞ!
ここ見ながらやれば初心者でもいける(※ただし自己責任)
俺も実際にこの動画見ながらGuliKitに交換したけど、全然問題なく動いて感動した!
フレキがどこまで刺さるか躊躇するけど、抜く前に入れ具合を見ておくのがコツやね。
Switch Liteに組み込んだ強者おる?
Amazonの説明には使えるって書いてあるけど、ライトは全分解レベルだからシェル交換並みに大変そう。
>>9
ライトに入れた人コメント欄にいたわ。ネジ47本あるらしいwww
バッテリー交換とかCPUグリス塗り替えも一気にやった方がええな。
14:50 のピンクのジョイコン(右側)の分解シーンも要注意やな。
R側は基盤外すのさらにデリケートだから、ここをスルーすると確実に詰む。
お兄さんがZRボタンのバネを戻すときに苦戦してたのリアルで好き。
コメ欄のアドバイスで「シリコングリスを少しつけて穴に突っ込めば粘着剤代わりになる」ってのあって目から鱗だわ。
おじおじ(他チャンネル)は自腹レビューだけど、熊五郎お兄さんは案件レビューなんだな!
これ案件でも普通に欲しくなるくらい解説分かりやすいわ。流ス。
ネジがマジで舐めやすいから気をつけろよ。
0番ネジが舐めてピンバイスで頭削る羽目になった時の絶望感はやばいぞ。
動画の最後( 28:50 )、ちゃんと組み上がって大乱闘の画面で補正と動作確認やってるの見て安心した。
ジャンクのJoy-Con買ってきてこのカスタム施すの最高に楽しそう。
プロコン用のパーツもGuliKitから出てないのかな?
あったら速攻でポチって交換したいんだが。
>>16
確かプロコン用もあったはず。でもジョイコンほどドリフト多発しないからまずはこっち優先やね。
不具合の原因解説とついでに接点洗浄まで教えてくれるの本当に「愛」を感じるわ!
結論:GuliKitへの交換は全スイッチユーザーに推奨したいレベル。お兄さんの動画を一時停止しながらやれば神となれる!禿じじいでも神になれるぞ!😡
引用元: KUMA56 DIY:次世代ジョイコンスティックGuliKitを試してみた今回のNintendo SwitchのJoy-Conスティックをホールエフェクト型(磁気センサー方式)の「GuliKit」に交換する検証動画は、ドリフト現象に悩まされていた全ユーザーにとってまさに救世主的な内容でしたね!
従来型のスティックが「なぜ摩耗して故障してしまうのか」というからくりを、マクロ撮影の内部構造比較で分かりやすく図解してくれる丁寧さには本当に頭が下がります。フレキケーブルの抜き差しや、右側(R)ジョイコンの基盤外しなど、初心者が躓きがちな要注意ポイントをしっかり押さえてくれているので、まるで「ジャンカーの教科書」を読んでいるかのような安心感がありました。単なるパーツ交換にとどまらず、壊れやすいメカニズムを理解して自らの手で耐久性を引き上げる『アップグレードのロマン』が詰まっています。
メーカー修理に出す手間やコストを考えると、こうした高品質な社外パーツを使って自分でメンテナンスできるようになるスキルは一生モノの価値がありますね。私もドリフトを起こしている中古のジャンクジョイコンを手に入れて、この高耐久カスタムに挑戦してみたくなりました!
