【朗報】個人開発の救世主!ゲームの「素材」をどう揃えるか?教えを説く動画がマジで為になる件www
https://www.youtube.com/watch?v=Au2xfHtoNhE
【今回の見どころ】
・「Crescent Tower」制作記第9弾!プログラミングの苦労話からスタート
・BGMやSE、どこで手に入れる?おすすめサイトが続々!
・「どこかで見たようなシステム・グラフィック」で良いという安心感
・ファミコン風素材の奥深い世界とテクニックを伝授
待ってました!このシリーズ本当に丁寧で好きだわ〜
00:20 プログラミングの学習が一番大変だったっての、マジで共感しかないわ…orz
ここを乗り越えただけでも尊敬する
>>3
わかる。でもそれを経て「Crescent Tower」っていうタイトルが見えてくるのエモい
素材探しってマジで沼なんだよなぁ。生成AI使うか外注するか…
05:10 の音楽素材サイト紹介助かる!(゚∀゚)
ユーフルカ、OtoLogic、SeaDenden…メモったわ
>>6
ファミコン風の音源ダウンロードできるの最高すぎんか?
06:40 BOOTHの「8bitレトログラフィック素材集」これ3900円でゲーム一本分って神コスパだろwww
>>8
素材量ヤバすぎるな。これがあれば絵が描けなくてもRPG作れるやん
「どこかで見たようなシステム、グラフィックでもいい」
09:10 のこの言葉に救われたわ…!!
>>10
それな。オリジナリティに縛られすぎて完成しないのが一番勿体ないもんな
13:00 突然のガチ解説草
ファミコンの画像処理の仕組みとか、勉強になりすぎるわ
>>12
小さい画像をつないで大きな画像に見せる技術な。色数の制限とか、制約の中で作る美学を感じる
結局、ツールや素材をどう使いこなすかが大事だよな
ずんだもんの解説が分かりやすくて、モチベ上がってきたわ
>>15
四国めたんとの掛け合いもテンポ良くて面白いよな
フリー素材だけでもここまでクオリティ高いゲーム作れるのかって驚いた
生成AIについても触れてるの時代だなぁ
>>18
でもやっぱり、BOOTHとかでセット素材買うのが一番安定しそう
09:10 のこの画面構成、懐かしすぎて泣ける
>>20
「どこかで見たような」ってのは、ユーザーにとっても安心感に繋がるからね
音素材のサイト、特にSeaDendenさんはファミコン好きには堪らんな
>>22
効果音一つで雰囲気がガラッと変わるからマジで重要
13:00 のこの戦闘画面のドット絵、マジで綺麗だわ
>>24
アルラウネのドット絵、細かすぎだろ!これが素材集に入ってるの?
この動画見てると、俺もRPG作りたくなってくるわwww
>>26
素材さえ揃えば、あとは「熱意」と「ツクール」次第だな!
「Crescent Tower」発売予定は2025年中か。楽しみすぎる
>>28
Windows対応なのも嬉しい。絶対買うわ
素材の入手先を惜しげもなく公開してくれるの、ほんと聖人だな
05:10 のOtoLogicさんは定番だけど、SeaDendenさんは知らなかったわ。ありがてぇ
>>31
ファミコン風に特化してるのがいいよね
個人開発で外注ってハードル高いけど、BOOTHなら手が届く
00:20 の「プログラミングが一番大変だった」って、今の制作が進んでる証拠だよな
>>34
基礎ができたからこその素材集めフェーズ!順調そうで何より
13:00 の解説聞いてると、ドット絵描く人のこだわりが凄まじいのがわかる
>>36
色数制限とかパレットの概念とか、奥が深いわ
丁寧な動画でいいなぁ〜面白いです。このコメントに尽きるわ
>>38
ほんとそれ。ずっと見てられる
素材集めが終わったら、次は何を解説してくれるんだろ?
シナリオかな?それともゲームバランスの調整とか?
とりあえず09:10 の精神を胸に、俺もエディタ開くわ!
>>42
頑張れよ!名作期待してるぞ
この動画シリーズ、マジでバイブルになる予感
>>44
全人類、いや全ゲーム制作者に見るべき動画だわ
よし、SeaDendenさんでBGM探してくる!三 =3
>>46
良いのあったら教えてくれよなww
次の動画も正座して待つわ( ^ω^ )
制作者さんの「丁寧さ」が伝わってくる良動画だった!乙!
素材集めに迷ったらまたここに戻ってくるわ。サンキュー!
引用元: ずんだもんのゲーム制作:【ゲーム制作#9】生成AI?フリー素材?外注?ゲームの素材を揃えよう【Crescent Tower】今回はゲーム制作における「素材」の揃え方についての解説でしたが、これは初心者にとって本当に心強い内容でしたね。特に「どこかで見たようなものでもいい」というアドバイスは、完璧主義に陥りがちな制作者の肩の荷を軽くしてくれる魔法の言葉だと思います。
紹介されていたBGMサイトやBOOTHの素材集など、実用的な情報が満載で、個人開発の現実的なルートがしっかり示されていました。全てを自作することに固執せず、質の高い素材を賢く取り入れることで、肝心の「ゲームの面白さ」に注力できるはずです。
動画の後半で語られたファミコンの技術的制約の話も、レトロゲームへのリスペクトが感じられて最高でした。「Crescent Tower」がどんな完成形を見せてくれるのか、今から2025年が待ち遠しいですね!
