【驚愕】エルデンリングのミランダフラワー、実は「坩堝」に近いヤバい存在だったwwwマリカとの意外な繋がりも!?
https://www.youtube.com/watch?v=-hjaMGUZj4s
【動画の要約】
・ミランダフラワーには幼体(小ミランダ)が存在し、群れを作る動物に近い生態。
・「坩堝の諸相・花」のアイコンが示す、花と人の混じり合い。
・DLCで判明した、黒いミランダフラワーや「ミランダの祈り」の考察。
・ミランダはかつて実在した「坩堝の乙女」だった可能性?
きたあああああ!ゲーミングイエティさんの考察待ってた!
ミランダフラワーとかただの背景モブだと思ってたわwww
サムネの「ミランダフラワーとは」っていうド直球な感じ好き。
これ見たら狭間の地の見え方変わるわ。
02:10
小ミランダの遺灰テキスト「けなげに、勇気をつけてあげよう、など」って
これフロム産ピクミンやんけwww
>>4
小ミランダを連れて歩くの、冷静に考えると狂気を感じるな……
でも5体もいて手に負えなくなったからお裾分けって発想は草。
黒いミランダフラワーなんていたのか!?
DLC全部クリアしたけど一度も気づかなかった俺だけじゃないはず……。
>>6
一部のエリアにしかいない希少種らしいぞ。
土地の質によって生態が変わるって、腐敗植物と同じで作り込みが凄いわ。
「坩堝の諸相・花」のアイコンの話、めっちゃ目から鱗だったわ。
「上半身が花になって楽しそうに足を曲げている」とか不気味すぎて最高( ゚Д゚)
イエティさんの解説、論理の飛躍がなくてマジで聞きやすい。
「憶測であることを言い添える」っていうスタンス、考察勢の鏡だわ。
06:10
ミランダフラワーの起源きた!
「花の坩堝」って考え方、エルデンリングの世界観にピッタリハマるな。
>>10
マリカも「花の坩堝」だったんじゃないかって説、鳥肌立ったわ。
影の地とミランダの関係、深掘りすると止まらんな。
人を食うのは増えるための「魂」を補充してる説怖すぎやろ……
小さい黄金樹みたいに輪廻転生させてるとか、フロム味強すぎる😱
ゴドリック閣下が「諸相をその身に宿せる可能性」だった説、ロマンあるな。
黄金樹の天敵である「炎」を宿せるなら、確かに最も恐れられるデミゴッドだったかも。
パラレルワールドのゴストークがコメント欄に湧いてて草www
閣下の可能性を信じるなww
中心の雄蕊(おしべ)がキノコっぽいから菌糸類って考察も面白いな。
火で特殊な怯みがあるのも菌類特有の反応って納得感ある。
「ミランダを知っているか?」
……いや、全然知らなかったっす。ただの毒吹く花だと思ってましたスンマセンw
>>16
「ミランダ」っていうMから始まる名前、確かにデミゴッド級の重要人物だった可能性高いよな。
発狂ミランダが爆発するの初めて知ったわ!
まともに相手したくない敵筆頭だけど、こういう小ネタ助かる。
ミランダビームとミケラダビーム(笑)が似てるのも何かありそう。
光雨の攻撃、黄金樹勢力との共通点が見えるよな。
「調香師たちが新たなフレーバーを作るために品種改良した」説、めっちゃ好き。
毒、黄金、輝石魔術、狂い火……全部調合の結果だとしたら胸熱だろ。
ミランダフラワーの首を伸ばす動作、女の子だと思うと……いやキツいな(確信)
没データの「ミランダさんのクローン」説も闇が深くてエルデンリングっぽい。
糞喰いの予言を先に実践してたとか、ミランダさん有能すぎんか?
>>22
「病み花」と蔑まれた過去があるなら、復讐として増えまくってるのかもな。
バイオの解説かと思ったらエルデンリングだった件www
生態系を深掘りするとマジでバイオハザード感あるわ。
この動画のおかげで、ミランダフラワーの光雨がただの攻撃じゃなくて、
神々のエネルギーを香りにした結果だって思えるようになったわ。感謝!
ゲーミングイエティさんの台本作り、マジで丁寧だよな。
とっ散らからないように考えてるのが伝わってくるわ。
ミランダの祈り、DLCで手に入れた時「おぉ……」ってなったけど
性能は宴会芸レベルなの悲しいwww
「狭間の地の全てのフラワーが人の坩堝から分たれたもの」
この一文だけでエルデンリング最高だなって再確認したわ。
結論:ミランダフラワーは愛すべき(不気味な)隣人😡
続編はないと言われても期待しちゃうよね、この世界観は。
DLCの考察動画もっと出してほしいな!
いやー、今回のミランダフラワー考察は本当に凄かったですね!正直、ただの「毒を撒く厄介な植物」くらいにしか思っていませんでしたが、まさか「坩堝」や「マリカ」にまで繋がる可能性があるとは……。
特に「小ミランダを遺灰にして祀るという狂気」や「人を喰らって魂を補給する」という生態的な考察には、エルデンリング特有のゾクゾクする不気味さを感じました。こうした細かいモブキャラにまで膨大なバックストーリーを感じさせるフロムの作り込みと、それを読み解くイエティさんの洞察力には脱帽です。
皆さんも次に狭間の地でミランダフラワーを見かけた時は、ぜひその「花の坩堝」としての美しさと不気味さをじっくり観察してみてください(光雨には注意ですがw)!
