【衝撃】ゲーム史に残る「伝説の隠し部屋」が凄すぎるwww ゼルダ、クロノ、カービィ…お前ら知ってた?
https://www.youtube.com/watch?v=rUEG-lX58EU
【動画の要約】
・ゼルダの伝説:たった一人しか入れない?「クリス・フーリハンの部屋」の謎
・クロノ・トリガー:強敵を倒した者だけが拝める「ドリームプロジェクト」開発室
・星のカービィ:86秒間、何もせず待つと現れる「HAL部屋」の執念
・Undertale:遭遇率が極低な謎の存在「ガスター」の恐怖
・Kanye Quest:現実の個人情報を要求してくる不気味すぎる隠し部屋
クロノ・トリガーの開発室はマジで感動したわ!
ドリームプロジェクトっていう言葉がこれほど似合う作品はないわ😂
ゼルダのクリス・フーリハンの部屋、昔入ったことあるけど
友達に言っても「嘘つき」呼ばわりされた苦い思い出が蘇ったわ…
>>3
あれ意図的にバグ起こさないと入れないレベルらしいからなw
信用されないのも無理ないわ
カービィのHAL部屋、86秒待機とか初見で気づくやつおらんやろwww
86はHAM(ハル)だからって理由も深いな
8:51のガスター、マジでホラーすぎて草枯れる
アンテはこういうメタ要素の仕込みがエグいんだよなぁ((((;゚Д゚))))
ガスターの読み方知らないとかモグリか?ってコメントあって草
有名だけど遭遇するのは至難の業だよな
ダイイングライトのPYZA SUIT(1:20)ってマリオのオマージュだったのか!
全然知らんで使って落下死してたわwww
>>8
しっぽマリオだよなw 1:26のやつ。
たぬきマリオと間違える人多いけど、見た目は似てるからしゃーない
「Kanye Quest 3030」の隠し部屋はマジでヤバい(7:40)
個人情報要求してくるとか、フリーゲームの域を超えてて怖すぎるわ
>>10
「情報の漏らしやすい人はすぐに終了せよ」って警告、ゾクッとするよな…
二週間楽しんでね、とか完全に呪いやんけ
ラチェクラのインソムニアックミュージアム思い出した奴おる?
本体時間を深夜2時にしないと入れないとか、当時のガキにはハードル高すぎたわ!
>>12
親に怒られるから2時まで起きてられなくて悶々としてたわwww
行けた時の感動は忘れられん
FF3のクリスタルタワーの隠しベッド、バグなのか救済措置なのか議論されてて草
階層「01」をデジョンで選ぶとか、よく見つけたな当時のプレイヤー
女神転生のED後5分待ちも大概だよなw
あの「しかし…」の後の演出はニクい。
クロノトリガー、1周目の古代でラヴォス倒しても開発室行けるんか!
あれクッソ強いけど、倒す猛者がいるのがまた凄い
>>16
外殻はマジで絶望的な強さだけどなwww
勝てた時の達成感はやばそう
てか動画のBGMのセンス良すぎん?
ピアノの曲、どこで流れてるやつか気になるわ…( ; ; )
>>18
わかる、0:21とか2:58あたりのピアノ曲最高だよな🫶
解説の声も聞きやすくて助かるわ
トゥームレイダーにも隠し部屋あったけど、不気味すぎて速攻出た記憶w
昔のゲームの隠し要素って、なんか独特の怖さあるよな
クリス・フーリハンの当選理由が「FF1のデスマシーンの写真を送る」なの草
出現率4/256とか、運良すぎだろクリス君
FF4の開発室も懐かしいな!
開発者が敵として出てきて戦えるの、今思うとメタすぎるwww
>>22
ピクリマ版だと入れなくなってるらしいな…悲しいわ
大人の事情なんかな
剣盾の開発室は割と普通に入れて拍子抜けした覚えがあるわw
隠されてこそロマンがあるんや!
カービィのロボボもやり込んでたけどHAL部屋知らんかった…
またプレイしたくなってきたわ
ダイイングライト、高い所からスーツ使うと落下死する注意喚起助かるwww
3敗してる奴おって草。
>>26
一人称視点のマリオがいかに難しいかよくわかる動画だったなw
「クロノ・クロスの開発室EDはトリガーのオマージュだったのか」
こういう繋がりに気づくとシリーズファンはたまらんよな!
ゼルダの伝説のフーリハン氏、せっかく当選したのに
「普通では入れない部屋」に設置されるの不憫すぎて笑う
結局、隠し部屋っていうのは「開発者の遊び心」が一番詰まってる場所なんだよな。
攻略に関係なくても、そこにあるだけでワクワクする。
神トラの秘密の部屋、実在してたのを確認できてマジでスッキリしたわ!
30年前の自分に教えてやりたいw
>>31
嘘つき呼ばわりしてた友達、今頃どうしてるかな…www
結論:隠し部屋探しは男のロマン!
この動画見てまたレトロゲーム引っ張り出してきたわ
最近のゲームはアプデで消されたりするから、当時のまま残ってる隠し要素は貴重だよな
隠しエリア探索だけで一晩潰せるわ…
いいまとめ動画だった!乙!
今回の動画、ゲーム好きにはたまらない内容でしたね!特に『クロノ・トリガー』の開発室や『ゼルダの伝説』のフーリハンの部屋など、当時の子供たちが噂し合った「伝説」がこうして改めて紹介されると、当時のワクワク感が蘇ります。
単なるバグやミスではなく、あえてそこに「隠し」を作った開発陣の遊び心こそ、名作が名作たる所以ではないでしょうか。「86秒待つ」といった理不尽とも言える条件も、今の時代ならSNSですぐに拡散されますが、当時は口コミだけで広がったという背景がまたロマンを感じさせます。
皆さんも、自分だけが知っている秘密の隠し場所、久しぶりに探しに行ってみてはいかがでしょうか?私もUndertaleのガスターを探す旅に出ようと思います…遭遇できる気がしませんが!(笑)
